親戚同士なかなか顔を合わせる事もないって事で、式前日の昼間に顔合わせで食事。
北海道での式のため、魚介類を振る舞ったのだが…見事に集団食中毒。
私達道産子は「あんまりイキがよくないね」と箸が進まなかったけど、九州勢は大喜び。
親戚同士なかなか顔を合わせる事もないって事で、式前日の昼間に顔合わせで食事。
北海道での式のため、魚介類を振る舞ったのだが…見事に集団食中毒。
私達道産子は「あんまりイキがよくないね」と箸が進まなかったけど、九州勢は大喜び。
3歳年上のOLさんだった。服装も顔立ちもごく普通という感じの人だった。
レストランで食事をすることになり、彼女の注文を聞いて、ウェイター呼んで伝えると、「それしか食べないの?」と訊かれた(自分のぶんにはパスタにサラダやドリンクが付くセットを頼んだ)。
「ええ、そんなに食べない方です」と答えた。
そして、断ってお手洗いに行った。
しばらくして、料理がテーブルに来始めた。
注文してないラザニアやら肉料理やらがドンドン来た。
七味唐辛子つながりで俺も唐辛子の話
随分前だけど、東南アジア出身の友人が皆に国の料理を振る舞ってくれた
名前忘れちゃったけどカレーっぽい煮込み料理ね
料理する所見てると、ためらいも無く大量の赤唐辛子をぶっ込むの
「ちょっと待てwそれは何でも辛過ぎだろーw」と皆がいうと
「レシピ通りだし以前作ったときもこの位。大丈夫そんなに辛くないよ〜
(といいながら味見) ….. 辛っ!!!! 辛過ぎるよ〜」
おいw
後でわかった事だけど、日本の唐辛子は彼の国で使ってた唐辛子よりずっと辛いらしい
(彼の国のデータは見つからなかったけど、例えば韓国の唐辛子は日本の唐辛子の1/5位の辛さとか)
しかし、思わず「辛っ」と日本語で叫んでしまう程日本に馴染んでた彼にほっこり
ちなみに激辛料理は皆で汗をかきながら美味しく戴きました
時が経って、12:30くらいになったが、俺の料理も他の人の料理も何一つ出てこない。
ついに苛立った客(俺では無い)が「まだなの?遅いよ。天ぷらはいらないから、蕎麦だけちょうだい」って頼んだら、店主は「蕎麦だって時間がかかるんだよ!こねたり、伸ばしたり、切ったり、ゆでたり、冷やしたり、盛りつけたり、大変なんだよ!!」と逆ギレ。
あきれた客がみんな帰って行ったw
2ヶ月後、「店主腰痛のため、閉店します」の張り紙が貼られていた
俺の祖母(90歳)
家事完璧、裁縫や料理はもはやプロ級
自室にはいつも生花が活けてある
外出しないときでもばっちり化粧してきれいな服着てる
言葉遣いもきれいで、短歌と読書と映画鑑賞が趣味
バラエティーやゴシップが嫌いで、テレビや雑誌はほぼ全く見ない
酒もタバコもやらないけど、毎朝ミキサーで作った人参ジュースは欠かさない健康体
好きなタイプはグレゴリー・ペックとショーン・コネリー
そんな若干浮世離れしたばあちゃんが、
数年前、急性胃腸炎で入院した
ヒートアップしそうだったので俺は早々に避難した
喧嘩から一月たつが、なんと亭主関白でお茶一つ入れなかった義父が家事をするようになった
嫁「仕事してるからって偉そうにしてたら仕事なくなった途端捨てられるわよね」
義母「私たちも手に職(看護師)持ってるから離婚しても自立できるものね」
何故か俺を見る二人
女性つおい
昨日の夕方、帰宅したら停電していた。
自分とこだけなのか、ご近所一帯なのかがわからなかったので、1階に住む大家さんとこに聞きに行った。
「あ、〇ちゃん!この辺全部停電みたいよ!冷蔵庫の中身大丈夫?」
私が来るのがわかってたみたいに、外に立ってて声をかけてくれた。
「自分は問題無いです。大家さんちの方が大変でしょう?」
「そうねぇ、早く復旧して欲しいわねぇ!」(大家さんは料理好きでメシウマ。たまにお裾分けいただく)
とか話してたら、近所?の若奥さんらしい人が鍋を持って、突然話かけてきた。
私のオタ向けなtwitter垢が「××@プレ花嫁」という垢にフォローされて、心当たりないから放って置いたらDMで「A子ですよろしく」と挨拶されてびっくり
プロフィール見に行ったらヘッダーは彼氏らしい男性の後ろ姿で「何月何日に彼氏からプロポーズされました。結婚準備のために作った垢なので同時期に結婚する。プレ花嫁の方がいたら情報交換しましょう」という説明文
ツイートは絵文字やハートマーク満載でこれまでのA子のイメージとは全然違う
よくやった
私が依頼した弁護士に、一応検査はしてみてくださいと言われ、10万以上かかったが結果は問題なし
医者の見解は妻に問題ないなら、原因不明。できないならタイミングかAIHでもしてみては?とのこと。
興信所も頼んだがこっちもなにも出ず
妻は複数人に私が不妊だと言いふらしていたため、離婚には応じるが、名誉毀損の慰謝料請求などした
時間はかかったが、前妻が共有財産放棄、名誉毀損の慰謝料で落ち着いた