>>599
なるべく早めに家を出た方が良い
あんたの親、こう言われるのは嫌かもしれんが、明らかに異常だ
>>1の性格が歪んだり、おかしくなる前にそうした方が良い
それにしてもこんなキ*ガイみたいな親って本当にいるんだな
なるべく早めに家を出た方が良い
あんたの親、こう言われるのは嫌かもしれんが、明らかに異常だ
>>1の性格が歪んだり、おかしくなる前にそうした方が良い
それにしてもこんなキ*ガイみたいな親って本当にいるんだな
前記事⇨親「お前は一族の恥だ!ずっと部屋にいとけ!」俺「…」→ ある女の子に告白した結果…【2/6】
前記事⇨女の子「煙草一本くれません?」俺「え、吸うんですか?」女の子「吸わないけど、なんか見てたら…」→運命の出会いをした結果…【5/6】
俺は自分の誕生日の日にも、いつもと変わらず病室に向かった。
彼女にはちょろっと教えていたが、前日にも何も言われなかったし、
きっと忘れているだろうな、と思ってた。
病室に着くと、彼女がニヤニヤしていた。
その日はいつもよりだいぶ元気そうで、俺は驚いた。
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この帰り道でも俺の前で急にタップダンスを披露して
「こういうステップがあってねー」と突然言い出したり、
空のグラデーションを見ては、こういう色合いの空を油絵で表現するときは
まずどんな色をおいてー、と色々嬉しそうに語ってくれた。
そのすべてを面白く感じさせてしまうのも、本当に彼女だからこそだった。