私は学校帰りに本屋に寄ってから帰ることが多かった。
実家は一軒家なんだけど駐輪場のようなスペースがあって、
そこは1人通れるくらいの出入りロがあり
四方は塀と家の壁で囲まれて外からは氏角になってた。
その日、本屋から帰ってきてチャリを停めて、玄関に向おうと後ろを振り返ると
メガネをかけた真顔の下半身丸出しの男が立っていた。
ニヤリともしてなく、目を見開いたままの狂気顔で本当に怖かった。
私は学校帰りに本屋に寄ってから帰ることが多かった。
実家は一軒家なんだけど駐輪場のようなスペースがあって、
そこは1人通れるくらいの出入りロがあり
四方は塀と家の壁で囲まれて外からは氏角になってた。
その日、本屋から帰ってきてチャリを停めて、玄関に向おうと後ろを振り返ると
メガネをかけた真顔の下半身丸出しの男が立っていた。
ニヤリともしてなく、目を見開いたままの狂気顔で本当に怖かった。
私はコインランドリーを使ったことがなく、洗濯槽のドアの締め方がわからなくて、
その時乾燥を待ってたおばちゃんに色々教えて貰って手伝ってもらった
洗うのに45分かかると表示されたので、一旦帰宅してまた45分後に乾燥しに行った
さっきのおばちゃんがまだいて、大量の洗濯物を畳み終わったところみたいだった。
濡れて重い炬燵布団を乾燥機に入れるまで手伝ってくれた(本当いい人)
乾燥に1時間かかるので、そこでおばちゃんと一緒にコインランドリーを後にした
大学の友人のAはアパートで独り暮らし中
なんで、仲間内で宅飲むしたりする時はよくAの部屋に集まっていた
Aは角部屋に住んでて、ある日Aの隣室の女性を見かけたんだが、超美人なの
Aに美人が隣でいいなぁ〜って言ったら、急に真顔になった
そんで「最近あの女、夜中にマジキチみたいにブツブツうるさいんだよ…」っていうわけ
6年間、自分なりに頑張ってきたつもりでしたが、今回の件で何かが崩れました。
私がしてきた事はなんだったんだろう。
6年で少しは仲良くなれたかと思ってましたが、勘違いだったようです。
連れ子再婚は本当に難しいという事を改めて痛感しました。
最初は普通に話してたんだが、途中で婚約者父が俺の左腕が無い事に気が付き
「お前、カ ワかよ! ふざけんなよ!
カ ワなんぞに嫁にやるために育てたわけじゃない 今すぐ出て行け!」
と、ぶん殴られて追い出された
婚約者は追いかけてきたんだが
「カ ワなんぞといたらお父さんに怒られるぞ」
と言ったらすごすごと帰って行った