909 :名無しさん@おーぷん 2018/04/16(月)01:21:09 ID:VQG
面接官数名との集団面接時、面接官が事前提出した履歴書を参照しながらこちらに質問をしていたんだが、俺の番になった時、面接官の一人が「あなたは回答しなくていいです」と言って、順番が飛ばされた。
面接官数名との集団面接時、面接官が事前提出した履歴書を参照しながらこちらに質問をしていたんだが、俺の番になった時、面接官の一人が「あなたは回答しなくていいです」と言って、順番が飛ばされた。
で、1週間たったある日俺の携帯に「家に来て欲しい」との着信あり。
何があったんだ?と思い祖母宅に行ってみたら、祖母の頭に帯状疱疹が出来てました。
詳しく話を聞くと、禁煙宣言後1週間で体調を崩しそこから帯状疱疹が発生したらしい。
皮膚科を受診して帯状疱疹の薬(塗り薬?)をもらってきたけど、その時に医者に「禁煙によるストレスが原因だろう」と言われたそうだ。
それもあって、禁煙は1週間で終了。
帯状疱疹も収まったので、やっぱり禁煙によるストレスが原因なんだろうという事になった。
スレタイは、祖母の頭にできた帯状疱疹の酷さと
当時祖母に禁煙を勧めていた俺の「禁煙のストレスでこうなってしまうのか」とショックを受けた事。
私は次女で、産まれたときの名前は里香(りか)。
まわりからは、りーたんとかりっちゃんと呼ばれていた。
幼稚園は年少から通っていたんだけど、年中にあがるときに「緑(みどり)」に改名。
言われて思い出したんだけど、先生が「佐藤里香ちゃんは、今日から佐藤緑ちゃんになります。りっちゃんのこと、これからは皆みどりちゃんって呼ぼうね!」というようなことを言って、皆もそれから普通にみどりちゃんって呼んでくれた。
離婚とか再婚で名字が変わる子もいたから、それとおなじ感覚だった。
年中ってけっこう大きいのに、言われるまで自分の名前が里香だったことなんて完全に忘れていたことにも衝撃。
さらに改名理由が、「この子が病気がちなのは、左右対称の名前のせいだと言われたから」っていうのも衝撃。
学生の時は女の子からもらった桃の香りの消しゴムとか集めてて、リラックスするときはピーチの香りのお香とかフレグランスを使ってる
ボディーソ.ー.プ.とか石鹸も一人暮らし始めてからずっとピーチで、嫁さんにも話をして一緒に使ってもらってる
香りをかぐとなんだか懐かしい気持ちになってほっとしてリラックスできるんだよな
4日前に母から「(祖父の兄)さんが亡くなってお通夜が20日にあるからね。それと、結婚式に着ていく服装で来てくれってことだから」という電話にまず衝撃。
どうやら祖父兄がずっと「自分が氏んだときは暗くしないでくれ。親戚は結婚式の服装で来てくれ」と言っていたそう。
その慣用句だけどこかで聞いて覚えてた当時の私(中学1年)。
比喩で、鈴「みたいに」キレイな声って意味だけど、所謂アニメ声で悩んでた当時の私は「鈴が転がる音」が究極の美声と勘違い。
「ガチの鈴の音」にどれだけ似せられるか練習してた。
好きな男の子の前で披露する為に。
でも当然ながら、どれだけ頑張っても人間のノドで鈴の音を再現するのは無理ゲーすぎた。
悩みに悩んで、ついに私はある日、秘策をひらめく。
まず、鈴を片手にふたつ持つ。
つぎに、その手をさりげなくポッケに入れる。
そして、好きな男の子の前を通りすぎるその瞬間、 ロパクをしながら 手の中の鈴を転がす。
彼がこっちを見たら、すかさず目を合わしてニコッ。(どや顔)
これを繰り返した。三年間。
当然、ふられました。
本当の意味を知った高校の国語の授業が衝撃だった。