近くの病院の産婦人科の面々がたまに飲み会をしていた
医師が三人くらいと他看護師さんたち
割と高めの店だったんだが、よく飲む食べるといいお客さんだった
しばらく飲み会がないなーと思っていたら、お店に来た常連のご夫婦が近くの病院の産婦人科がなくなって困ると話していてビックリ
え?三人くらいお医者さんいましたよね?と訊くと、なんでも立て続けにお亡くなりになって閉鎖になったとか…
まだ30代〜40代で働き盛りだったのに…と衝撃だった
しばらく飲み会がないなーと思っていたら、お店に来た常連のご夫婦が近くの病院の産婦人科がなくなって困ると話していてビックリ
え?三人くらいお医者さんいましたよね?と訊くと、なんでも立て続けにお亡くなりになって閉鎖になったとか…
まだ30代〜40代で働き盛りだったのに…と衝撃だった
結婚式では母が大反対
彼氏側も両親オロオロ
どうするの?どうするの?と喚く母に高砂から「どうしょーもないわ」と言って挙式続行
母は不幸のドン底
父妹も本音では気分が沈んで不幸な結婚式だったことだろう
そして翌日からは北海道に新婚旅行
キャンセルしてもほとんど戻って来ないから続行
帰宅したら相手から破談を言い渡されました
結婚相手が土壇場で失業したという非常事態に泣きも喚きもしない私は、彼氏一家からはいわゆる海千山千の図太い女であろうとみなされていた
何だか場数踏んでそうとも言われた
もっと女々しく泣いてやれば良かったのだろうか?
新郎側も幻滅ポイント積み立てるだけの挙式だったのか
しかし破談になった結婚式は後々思い起こせば滑稽なものだね
また父に電話しました。
何だか携帯を持たせてもらってから一番電話してるかも。
私には人の命に関係する責任ある仕事は向いてないと思うから、高校行きながらやりたいことを見付けるって言った。
父は「必ず看護学校に行きなさいではなく資格を取るのに自分で授業料を返しながら働ける方法があることを教えたかっただけだよ。
もちろん自分でやりたいことを見付けたらいいんだよ。」って。
高校出たら自分で責任持って頑張りなさいってことだよね。
あと父は日曜日に来てくれるそう。
自分のことで何かいっぱいいっぱいでまだ披露宴さん読んでなかった。
ごめんなさい。
こちらを教えてらもらって来ました。
今日は木曜日の卵を買いに行く日なので、ちょっと遠くまで出かける日です。
10時になったら父に通帳のことを聞いてみる。
>>91
旦那さん達は反対するだろうけど、流されないで頑張ってね
まあその後は事情聴取受けて帰宅した