俺:何?
A子:やっぱB子の事好きなんでしょ
俺:うるさいな関係ないだろ!
A子:ほぉらやっぱり!やっぱクズはクズ同士でいちゃいちゃしてるだキッモ!
俺:うるせえな!!
A子:ブチッ
再び一方的に切られる。
俺の怒りも限界だった
俺:何?
A子:やっぱB子の事好きなんでしょ
俺:うるさいな関係ないだろ!
A子:ほぉらやっぱり!やっぱクズはクズ同士でいちゃいちゃしてるだキッモ!
俺:うるせえな!!
A子:ブチッ
再び一方的に切られる。
俺の怒りも限界だった
くすぶっている最中、積み上げたおが屑が炉の中で崩れ、火格子の上の空気の通り穴を塞いでしまった。
炉の中は空気不足で火が立たず不完全燃焼のガスと煙が充満してしまった。
慌てた俺は炉の蓋をあけておが屑をコテでかき揚げ空気の通り道を開けようとした。
その瞬間、炉の底で火の粉が吹き出すのが目に入った。
一瞬目をつぶって体をよじった、その途端熱気に包まれた。いわゆるバックドラフト。
息子曰く俺が火炎に包まれていたらしい。
元旦に親戚の集まりに、嫁と子ども連れていったんだ。
男オタク独身ばかりの兄弟や従兄弟たちの中でも、かなりディープな30代後半のオタクの俺を、何かの間違いで向こうが好いてくれて一緒になってくれた、奇跡の嫁ってことで、ジジババ連中は、うちの嫁と子どもを猫かわいがりしている。
いつもは10人程度の集まりだったんだけれど、今年はうちの子どもが、久しぶりに参加する集まりだからって、ジジババ兄弟従兄弟その他が集まりに集まって、30人ぐらいになった。
病人のサポートをずっと続けるのはそれはそれで大変なことだと思うので、
貴方も自分自身のメンタルに気をつけながら頑張ってね。
彼女さんの調子が良くなることを祈ってます
里帰りはしないというし娘夫婦は最近家を建てたんだけどまだ一度も行っていないしで、娘夫婦の許可をもらって私、旦那、義両親で娘夫婦宅へお邪魔することにした
かわいい3歳児と新生児とキャッキャウフフしてるところへ何故か招待していない義姉登場
近くに寄ったから〜とお祝い持ってこられたので中に入ってもらったんだけど、赤ちゃん抱っこすると「もう1人いるんだからいいよね」と言ってそのまま逃走
私の家族は両親と、兄私弟妹。
当時私は小学二年。母と妹は近所のスーパーに買い物に行っていて、不在。兄は部活で不在。
弟と私が家に残っていた。
集合住宅の一階だったので、家のすぐ前は広場のようになっていて、行けば大概誰かが遊んでいる感じ。
小学生になれば近所の公園に行くんだけど、未修学児はその広場で適当に遊んでる。
そこにはいつも大人や、ちょっと大きいお兄さんお姉さんがいて、小さい子たちを見ててくれている。
弟は当時四歳。
三輪車を引いて、うちの目の前の広場に行った。
私はトイレにいって家に鍵をかけてから弟を追いかけようと思っていたのだけど、私がトイレを出て鍵を首から下げたら、「ごめんね!」という声とともに玄関が開いた。
そこには血まみれの弟と近所のおばちゃんたち。
弟は頭から血を流しながらギャアギャア泣いている。顔はなんか紫っぽい。
長年連れ添った、冷蔵庫が家庭崩壊と時を同じくしてついに逝ってしまった。。
私の一人暮らし始まったときから20年以上
「いいかげん新しいの欲しいから壊れないかなぁ」なんて
思ったときもなかなか壊れず頑張ってきたけど、あっさりと逝った。