しないやつはしない。
彼女のご機嫌取りは正直相当ストレスたまると思うが
他人・お客さんだと思ってれば多少なりともマシに・・・なってくれえええ。
彼女のご機嫌取りは正直相当ストレスたまると思うが
他人・お客さんだと思ってれば多少なりともマシに・・・なってくれえええ。
>>339
おk。とりあえず興信所と弁護士だな。
>>340
奥さんを悲しませる理由ないんだけどね。言わなきゃいけないよな。
>>341
んじゃ明日は興信所より先に弁護士だなw
メールは自分の携帯に保存済み。
正直頭追いついてない。今自分でやったら間違いなく自滅する
>>342
本スレに申し訳ないなそれw
実際、同じグループで私と特に仲の良かったA子ちゃんは
小学校入学前にお父さんを事故で亡くしていたのだが、
ある日、私の母が病気で長期入院した
すると、いじめグループのB子とC子が
私とA子ちゃんがいる所で聞こえよがしに
「『お葬式グループ』だし、あいつ(私)のお母さんもヤバイよねw」
母が氏んでその葬式で大泣きしている私の真似などをされてバカにされた
その後、母は無事に退院し、
中学に進学していじめグループの子たちとは別々の学校になったのだが、
中学に入ってすぐに、B子のお父さんが
勤務先のお金を着服した疑いの中で自札し、一家で町を去っていった
また、C子の方は成人してすぐに運転していた車が事故に遭い、
本人は無事だったが、同乗していたお母さんは寝たきりになり1年も経たないうちに病氏した
因果応報って当事者たちが忘れた頃にやってくるのかも
その日、大き目の荷物を抱えてエレベーターに乗り込んだじいちゃん。
ドアが閉まった直後、じいちゃんは思った。
「屁が出そうだな…。誰も居ないからいいか…」
その場でじいちゃんは出した。でかいのを2発。すると…
「──おじちゃん…。おならしないで、臭いから…」
「っ!!!!!!?」
驚いて背後を振り向くと5歳くらいの女の子。
どうやら、一緒に乗り込んだらしいが、荷物が氏角になって見えなかったようだ。
ちなみにじいちゃんの屁は物凄く臭い。
バスで通勤していて会社最寄バス停で降りてバス停の数m先の信号のない横断歩道を横断しようとした。
対向車線の一時停止線で車が停車していたため、待たせては申し訳ないと気持ち早歩きで渡っていると突然右方向から猛スピードの車が突っ込んで来てはねられた。
「何故右から車が来る!?」とパニックになりましたが、ようは対向車線逆走でした。
普通に考えれば100%車が悪いわけですが、車の運転手の言い分としては「お前が急に飛び出したからだ」という事らしい。
ちょうどその頃、謎の物音(私です)を聞きつけた母がコッソリ玄関から様子を見ようと、恐る恐るドアノブに手を伸ばした。
途端にガチャン!!と鍵が勝手に開き、一気に鼓動が早くなる。
次の瞬間、ドアが開かれ、暗い色のコートに身を包んだ人間が!(私です)
悲鳴をあげて混乱する母。母に言わせれば物凄いショッキングな体験だったらしい。
しかし私に言わせれば、ドアを開けたら、明かりも付いてない暗闇状態の玄関に突然人の顔が現れ(母です)しかもその顔が「ギャアアーーーーーッ」とマドゴンドラの様な顔と声で叫びだして、心臓止まるかと思ったよ。
私のほうが衝撃的な出来事だったと思う。