おかげで、深夜に除雪車が来てもうちの前だけ除雪が中途半端になってしまい、結局自力で排雪するしかない。
てなことで、昨日の夜に処刑執行。
いつものように、エアロでキめたストリームが家の前に車を停めて、彼女連れて向かいのアパートへ入っていった。
気温は氷点下6度……珍しく快晴で風も穏やかで星が見えている。
そしたら、すれ違う際、女はコチラに気付いたが、女は坂道(俺は上りで、女は下り)でスピードを出していた為、また、携帯と煙草で片手が塞がってたため、当然できる反応(スピードを緩める等)が咄嗟に出来ず、バランスをくずしてもの凄い勢いで、コケた(ちなみに、俺とはカスってもいない)。
「ガランガラン!!!!!!ガッシャーーーーン!!!!!!」って音が聞こえた。
振り返ると、その女が物凄い呻き声を上げながら、倒れているのがわかった。
俺は女を放置してそのまま去った。
多分、というか絶対に骨折はしてるはず。
しかし、そいつの自業自得だと俺は思った。
私が言うのもなんですが、妻は私にはもったいないくらいの美人
当時一人目妊娠中でした
相手は私の会社の同僚で、妻と同僚は以前忘れ物を届けてくれた時に挨拶した程度
それなのにある日いきなり「ちょっと私奥さんを一日貸してくれません?」
意味が分からず話を聞くと、週末に同僚母が遊びに来るとのこと
その間自分の奥さん役をして欲しいとのことでした
「奥さんキレイだから俺の妻だって言ったら母親も喜ぶんで」
と言われたがそんな嘘は良くない
妻も今切迫早産の診断が出ているので安静にしなければならないから(事実です)と断りました
「一日くらい良いじゃないですか」としつこかったのですが「意味が分からないし、無理なものは無理ですから」とつっぱねました
しばらくして、友人が勧めてくれたスーツは就職活動に絶対使ってはいけないものだったと知った。
そのころ友人は会社を辞めた後、精神的にきていて食べるものみな吐く状態で、再就職もままならない状態だった。
精神的に不安定になった友人は私を絶縁。私は仕方なくその申し出を受け入れた。
ややあって、友人の父親が突然亡くなった。
絶縁されている身としては何もできずにいたが、その後は知らない。
風の便りにレジパートをしていると聞いた。
その後、資格を取って保育士になったらしい。
友人がなんであんな意地悪をしたのかいまだに理解できないけれど、仲が壊れる時はこんなものかな、と思って諦めている。
そしたら今日、メルカリで買った人から連絡が来た
ある日、借主から加算支援金の申請をしたいのだが大家の許可がいるから、許可をくれと電話が来た
調べてみたら、倒壊した家屋の修繕にあてるためのお金を申請すれば数百万もらえるとのことで、大家の許可がいるんだそう
そして大抵の場合、うちのような被災地に住んでいない大家が、借主にかわりに申請してもらって修繕費にあてるケースが多いそう
そのためにわざわざ電話をくれたのか、うちのような遠くに住む大家にも修繕費を保証してくれる制度があったのかと有り難く思った
のは、最初だけ
外国の言葉を学ぶのに一番手っ取り早いのが、
その国で今人気の映像作品や小説やらを参考に勉強すること
ただ日本でそれ当てはめてやると、二次元文化に激突するか、
その時大流行していたはずなのに誰の記憶にも残っていないレベルまで掠れたドラマを見る羽目になる(流行が終わるのが早い)
さらに強引にこれで日本を学ぶと謎の文化知識が頭に注入される可能性が高いと分かる。
やっぱり真面目に日本を勉強したいんだー!と不満になるらしい。
だから、ちゃんとした日本語を教えてくれる教室に通う必要が出てくる。
昨日も他所の家のガラス割って説教されてたが親が有耶無耶にしようとしてた
「子供のしたことだからぁ〜いう事聞いてくれなくてぇ〜」
ごめんの一言も言えない馬鹿ママにキレた被害者の一言
「子供の躾も出来ないなんて親の程度が低すぎる」
その一言で過換気起こすほど一人の馬鹿ママが泣いた
苦しんでるのにだーれも助けないどころかしらーっとした様子で白い目で見るだけ
そんな状態がショックだったのかあたふたする馬鹿ママ仲間
救急車呼んで!って騒いでたけどだーれも呼ばず解散
やっとご近所での自分たちの立ち位置を理解したのか今日の土曜はとても平和でした