コンビニでバイトしてた時の話
長いです。すみません
・常連のお客さんにしつこく誘われるようになって毎回断ってたらストーカー化
・警察に行くが大きな実害が無いせいか特に対応無し
・心配してくれたバイト仲間が毎回送ってくれることに
・常連のお客さんにしつこく誘われるようになって毎回断ってたらストーカー化
・警察に行くが大きな実害が無いせいか特に対応無し
・心配してくれたバイト仲間が毎回送ってくれることに
私の親友との話しなんだけど、数年前に当時二十代前半の女二人で温泉旅行に行った。
旅館の和室に仲良く布団を並べて就寝、しかし常は一度寝たら朝まで熟睡型の私がその夜は珍しく途中で目が覚めた。
何とも言えない寝苦しさに加え、なぜか息をするのが辛くなったのだ。
私の幸せだった頃:
私の幸せだった頃はあなたと同じ空気を分かち合っていた頃。
私は反省してあなたに相応しい妻になる努力をしてきて、今やあなたのお母様に認められました。
**さん(私)には悪いけど、彼女はあなたに釣り合ってないよね。
お子さんたちは私とお母様が立派に育てますから、一緒になりましょう。
あなたも昔はそれを望んでいたはず。それが叶わず、**さんに逃げたんだよね?
**さんにも失礼なことだよ。これは私たちの問題なんだもの。
今度帰ってくるそうですね。ようやく会える。喜んで下さい。
その記憶とは、幼い私が母に抱かれて、何かの集まりに参加しているというものだった。
そこにはたくさんの人がいたんだが、私の視線はあるものに釘づけになっていた。
そのあるものとは、長い台の上にたくさん散らばるようにしてある白い物で、その中でも台のてっぺんの方に置かれていた白くて丸い大きな物に私はひどく興味を惹かれていた。
幼い私は、「あの大きなのは何だろう、触ってみたい!!」と手を伸ばしていたんだが、母に抱かれているのでほとんど身動きは取れず、大きいのにも他のにも触れないままだった。