弟が陸上していてランニングの時に散歩もするからという話でボーダーコリーを飼おうとほぼ決まった。
私は実はイグアナを飼いたいと密かに思っていて祖母(近距離で一人暮らし)が来た時に庭で「猫の方がいいな、一緒にイグアナ飼えるかも知れないし」と言ったら祖母が「猫がいい、ほしいって言うとゴミョウさまに聞かれるよ」と笑った。
ゴミョウさまは地元の穀物の神様だけど、猫の元締めも兼業する神で、猫がほしい家には、猫をあてがう斡旋屋のような事をすると言う。
私は実はイグアナを飼いたいと密かに思っていて祖母(近距離で一人暮らし)が来た時に庭で「猫の方がいいな、一緒にイグアナ飼えるかも知れないし」と言ったら祖母が「猫がいい、ほしいって言うとゴミョウさまに聞かれるよ」と笑った。
ゴミョウさまは地元の穀物の神様だけど、猫の元締めも兼業する神で、猫がほしい家には、猫をあてがう斡旋屋のような事をすると言う。
長男が産まれ現在育休中で長女は保育園に通っている。
保育園に迎えに行った帰りに長女と手を繋いで歩いていたら、よそ見運転の自転車が突っ込んで来た。
ハンドルが左腕(娘と手を繋いでいない方の腕)にがっつりぶつかって来てよろめきそうになるが、長男を前に抱っこしているので倒れられないと咄嗟に娘の手を放し右側の壁に倒れ込むようにした。
メールしてきたのはうちの次男
嫁がウワキして間男の子を妊娠したが次男はいまだ嫁にベタボレ
離婚どころか土下座して嫁に再構築をお願いし婚姻継続となった
しかし私も夫も生まれる赤子を孫とはどうしても思えず
次男が結婚生活を続けたいならそれでもいい
だが金輪際実家にはかかわってくれるなと追い出したのが去年の話
以下メール
私「飛べよ」
妹「お疲れ」
母「ちょっと待ってなんか湿ってる」
(弟の手汗で若干みずみずしくなってた)
結局、弟は転職して今は全く別の職場で生き生きと働いてる。
ちなみにインコ離れはまだできていない。
嫁がパスタと結婚したのは理想的な両親を手に入れるため
そして嫁の中ではパスタさえいなければ自分があの両親の本当の子どもになれる
そんな感情が頭をもたげはじめた
そしてDV。パスタは両親に連絡も取れない状況になり
今やパスタの両親は嫁の事ばかり考えている。
嫁「計画通り。」
と妄想したら怖くなったから寝る。
パスタは真のハンザイ者になる前に出家でもしてろ
嫁さんにもう近づくなよ、離婚してやれよ
パスタと嫁さんは一緒にいてはいけない類のものだ