で、もうやり直す事は無理だと言ったのですが、聞かないので仕方なく嫁母に電話し迎えに来てもらいました
友人の部屋が二階なんだが夜お母さんが急に上がって入ってきて愚痴溢し始めて、少ししたらお父さんが上がってきて酒臭い状態でお母さん蹴り始めてビックリした
んで髪掴んで引き摺り倒さんばかりの勢いだったんで慌ててお父さんの襟首と肘引っ付かんで止めに入った
30分程何かむにゃむにゃ言ってたが離さずに居たらそのまま下に戻ってったんで被害は無かった
でも女.子.高.生、しかもチップ☆ターの紙筒に肘まで通せるくらいの腕で酔っぱらいとはいえ成人男性とにらみ合いするとは思わなかった
最後まで聞いてくれた露.出.狂.は問題解決に有益なアドバイスをいくつかしてくれた。
別れたときには不思議と気分はすっきりしていて、氏ぬ気どころか明日から頑張ろうという気になっていた。
一か月ぐらいたったけど今のところメンタルに不調はない。むしろ充実している。
先生曰く『知らない人だから言いにくいことも言えてすっきりしたのではないか』ということらしい。
長年、負のスパイラルで苦しんできたのにこんな些細なことであっさり治るのかと衝撃をうけた。
もう一度で会えたらしっかりお礼を言いたいし、露出はやめてほしい。
母はフルタイムパートでしたが、まめな性格だからか家事もとことんこなす人でした。
料理も上手で、1度目に付いたデパ地下惣菜を買ってきて好評であれば完璧に再現します。
子供3人は母の料理が大好きで、母に作ってもらうためにデパ地下に赴き、これを作って!とせがむ程。
母の影響で、おやつは無人販売のほうれん草やスティックセニョールです。
ポケモン20周年なので、約20年前の修羅場。
うちの親は、自分がゲーマーの癖に私には活字の本以外の娯楽を与えようとしなかった。
当時ポケモン全盛期で、ゲームが無い子もアニメは見ていて当たり前。
私は一人だけ話題についていけないし、小学校入学と同時に引っ越したので昔からの友達も絶たれているしで寂しいことこの上なし。
私と幼稚園児の妹は後部座席に乗っていた
40年近く前の話なのでチャイルドシートなんてもちろんない
私は眠くてウトウト、妹はドライブ大好きっ子だったから窓にかじりついてひたすら景色を眺めてたと思う
夢うつつに「ガチャッ!バタン!」という音を聞いて目がさめたのと父が「ん?なんだ今の?」と言ったのが同じぐらいのタイミングだった
なんかおかしいなと思いつつふと気がついたら妹がいない