「母が事故に遭ったから結婚して欲しい」と言う謎のプロポーズをされた。
最初はてっきり、生氏を彷徨っているので最後に安心させてあげたい
みたいなドラマ的なことかと思ったが
ようするに、どうやら母親が車椅子になりそうなのでその介護をしてほしい。
あと、母がそんなふうだから家事をしてくれる人がいないので嫁に来て、と言うことらしい。
大変だけど愛があれば乗り越えられる、君にならできる、みたいなことも言ってた。
最初はてっきり、生氏を彷徨っているので最後に安心させてあげたい
みたいなドラマ的なことかと思ったが
ようするに、どうやら母親が車椅子になりそうなのでその介護をしてほしい。
あと、母がそんなふうだから家事をしてくれる人がいないので嫁に来て、と言うことらしい。
大変だけど愛があれば乗り越えられる、君にならできる、みたいなことも言ってた。
私はアラフィフBBA。
二十代の時、婚約破棄されて以来、結婚願望ゼロになって未だ独身。
貯金は幸い多いから老後にお国の世話になる心配はなし。
婚約破棄された理由は、私の父の兄弟(七人兄弟)のうち三人が早世してるから。
「短命家系は困る」と彼の両親に言われた。
彼は「親が祝福してくれない結婚はちょっと…」と言う。
父の耳に入れたら悲しむと思って親には性格の不一致と言っておいたのに、
彼母が実家にわざわざ電話してきて全部バレた。
特に親しくなったわけではなかったけど、私が元カレに振られて落ち込んだときに
話を全部聞いてくれて、とても優しく慰めてくれた。
そして、そのまま流れるようにホテルへ。
さらに、流されるようにホテルへ。
阿呆だった私は、しばらくして「私たち付き合ってるの?」と確認作業。
彼は「不安にさせてごめんね」と優しく、流れるように(ry
彼と二人で飲みに行った帰りに神社の敷地内を横切ったら、酔った彼が鳥居に立小.便.した
やめなよ!と止めようとしたらこちらに引っ掛けてこようとしたので慌てて逃げてしまった
鳥居に放.尿.してがはがは笑ってる姿を見たらものすごく気持ち悪くて
彼を置いて逃げ帰った
その後彼から何度も連絡が来たけど「気持ち悪いから別れる」と繰り返したら諦めた
共通の知人の紹介から交際スタートした元彼
他職種のため、時間も合わず休日も合わない中でも
上手に連絡を取り合って仲良くしていけるかなと思っていた
たまたま丸一日出掛けられる日がお互い合ったタイミングで小旅行へ
ノンビリ雑談しながら街を歩いていると、急に叫びながら石畳を足で蹴り出した
驚いて見ているとそのまま叫びながらどこかへ走り去っていった
連絡をしても出ず、やっと繋がったと思えば叫び声や罵声が聞こえる