自分とこの資源ゴミの回収は、ビニール袋等に入れずに指定のコンテナへ
となっているので、かなり大きめ、かつ丈夫な某ブランド紙袋を運搬に利用している
洗って、ある程度乾いたら缶も壜もペットボトルも片っ端から紙袋へ入れておき、
週一の回収日にコンテナのとこ行って、それぞれに分けて置いてきてる
ある程度使って草臥れたら捨てて、同じような袋を使う、って事をしてる
自分とこの資源ゴミの回収は、ビニール袋等に入れずに指定のコンテナへ
となっているので、かなり大きめ、かつ丈夫な某ブランド紙袋を運搬に利用している
洗って、ある程度乾いたら缶も壜もペットボトルも片っ端から紙袋へ入れておき、
週一の回収日にコンテナのとこ行って、それぞれに分けて置いてきてる
ある程度使って草臥れたら捨てて、同じような袋を使う、って事をしてる
もう家出したのはっきり覚えてないけど3年以上前だし
興信所の報告書と一緒に離婚届けも書いて置いてきたし
とっくに離婚してるものと思ってたわwww
まあ、よくある話で妻がウワキしてる事実しって苦しくて仕方無かったから
会社辞めて携帯解約して新しい番号にしてから逃げたんだよね。
幸い働かなくても1人なら充分に暮らしていける蓄えあったから
財産食いつぶしながら転々としてたわけだ。
その家にな私より少し年上の子供がいて小学生だった。
奥さん(多分組長の奥さん)が、PTA活動に協力的な人で子供会やら何やら毎回大活躍。
だから子供から人気者だった。
近所の子が急病になった時、いち早く駆けつけて病院まで連れていったのもこの奥さん(その子の親が留守だった)。
テレビで見るようなヤクザ屋さんと違うように思ったけど…。
「でもそういう家なんだよなー」「実は違うんじゃ?」と思いつつ、誰にも聞けない雰囲気だった。
たまにガラの悪そうなオジサンがうろついてたけど、特に被害はないし、奥さんはいい人だし、近所の人も相変わらず仲良くやっていた。
小学生の子供も、学年違うから仲良しとまでいかなかったけど、たまに遊んだりした。
その子から貰った凍ったヤクルトが美味しかった。
我が家の猫の朝ご飯を用意して、いつもなら準備した時点で駆けよってくるのに来ないので、猫ー!と呼んでみる。しかし来ない!どこ行った?まさか拐われたとか?と探しまわるとうちの裏手の方で鳴き声がしたので、本気で慌てて外に出た。(通勤する車がぬ.け.道によく使う側道があるので、まさか轢かれた?とか思った)
裏手にある空き家の前で鳴いてる猫発見!パッと見は無事。
「よかった〜!」
駆けよる私を無視して、上を見上げたまま鳴く猫。
「どうした、・・・・・・・!?」
猫の視線の先にあったもの。
空き家の2階のベランダの手すりからぶら下がるヒモ?と人間。〇吊りでした。
本物と思わず、まず出てきたセリフが「なんじゃこりゃあ!」
偶然通りかかった通勤のお兄さんも、私達が見てるものに気づいて、「け、警察!110番!」と叫んだのでやっと私も我にかえって、家に戻って電話しました。
子供ができたので一軒家の購入を決意し物件探しを始めた。
中古で探したんだけどなかなか希望学区内で間取りや予算、立地等の条件を満たしたものはなかった。
一応ほぼ全ての条件を満たす物件はあって目は付けていたが、途中で売れてしまったようでそれっきり案内は取り下げ。
その後も物件を探し、合間を縫ってはオープンハウスも見てきたものの、どこも一長一短といった感じ。
床暖房と室内ガレージがいいね!→場所が辺鄙でたんぼのど真ん中、線路のすぐ傍
築浅で綺麗で広くて場所も便利!→予算オーバー、実際住むと落ち着かなさそうな間取り
予算も場所も間取りも悪くない→小学校まで線路や大型国道、街灯もない農地が続きかなり遠い…等
俺の祖母(90歳)
家事完璧、裁縫や料理はもはやプロ級
自室にはいつも生花が活けてある
外出しないときでもばっちり化粧してきれいな服着てる
言葉遣いもきれいで、短歌と読書と映画鑑賞が趣味
バラエティーやゴシップが嫌いで、テレビや雑誌はほぼ全く見ない
酒もタバコもやらないけど、毎朝ミキサーで作った人参ジュースは欠かさない健康体
好きなタイプはグレゴリー・ペックとショーン・コネリー
そんな若干浮世離れしたばあちゃんが、
数年前、急性胃腸炎で入院した
私子(20歳)
彼男(19歳)私子の彼氏。1歳下。
A子(18歳)私子と彼男を取り合いするライバル。巨にゅう。
B子(20歳)私子の友人。凄く親しい。痔持ち。
私はあるセ.ク.シ.ー.女優に似ています。
その指摘を受けたのは大学に入ってから。
それが嫌で、髪型を変えたりしてるんだけど、道で間違われることもあるくらい似てる。
実際、自分でもネットで画像検索して出てきた写真みて「え?私?」と思ったこともある。