我が家の実母はヒステリーな上父とは不仲、叔母は美人で物分かりはいいし叔父は優しく夫婦仲がよく、従兄弟たちは素直で優秀な人ばかり。
私の兄弟は低学歴ヤンキーで、粗暴だしうるさいし幼いころは知的な従兄弟たちが羨ましくて仕方なかった
美人な叔母はよく相談に乗り励ましてくれ、昔は本当に母親を交換したいと思ってたくらい
この報告メールを最後に連絡は途絶えたんだけど、数か月後に私宛の手紙が実家に届いたがその内容が、「彼が実は既婚者で奥さんが僕との関係を疑ってるらしい。だから僕さんの婚約者です、僕さんとご主人は変な関係じゃありません。って言ってほしい。奥さんの携帯の番号です。」だって。
知らねーよと放置してたらさらに数か月後に婚約者両親が凸ってきた。
生後1ヶ月ぐらいから、やけに目ヤニの多い子だなと思っていたけど、良く泣く子だったのでそのせいだと思ってた。
ある日ついに目ヤニで目が開かなくなって、これはさすがにおかしいと思って眼科を受診したら、衝撃体験することになった。
さらに衝撃だったのは、亡くなった義弟がそれを見越して、殆どの預貯金は妹名義に、一台ずつ持っていた車の名義まで妹にしていたこと。
ほんのわずかな義弟名義の預貯金についても、わざわざ法的に有効なキチンとした遺言状を残していたこと。
あまりの用意周到さにビックリした。
今日休みだったんで、昨日の夜行きつけの居酒屋で軽く飲み食いして
家に帰る途中の0時過ぎくらい。
ちょっと先にあるわき道から、金髪の兄ちゃんが出てきて俺の先を歩き出した。
ぶかぶか?だぼだぼ?で膝丈くらいのシャツと裾を引きずるようなズボン。
それ自体はいいんだけど、あまりにも奇抜な事をしてるので声をかけた。
物心ついてからずっとO型だと思ってたら
一人目妊娠した時の採血でまさかのA型だと判明。
診察で母子手帳に貼ってある検査結果の紙を先生とみながら
ふと血液型のとこを見たら A の文字。
抗体の数値だなんだと説明する先生が気付いて『ん?』と怪訝な顔。
『先生、血液型がAになってる…突然変異?』と聞いたら
看護師さんと一緒に笑われた。
元彼と私は大学の同級生で、1年付き合った。
卒業してからは全然会ってないし、当時すでに大学を卒業して十年以上たっていたので、元彼と付き合いのある知人もいない。完全な音信不通状態。
だから遺産の相続とか意味が分からなくて、「え、何これ。サプライズジョークか何か?」と思ってしまった。
でも弁護士は本物だった。
我が家の庭に茶トラのメス猫が入り浸るようになった。
餌付けしていたわけじゃないんだけど、あちらこちらで可愛がられているのか、やけに人慣れしている猫でした。
旦那は「毎日鬱陶しいな。でも俺だって鬼じゃない。保健所には通報しないでおいてやる。」と静観。