生後1ヶ月ぐらいから、やけに目ヤニの多い子だなと思っていたけど、良く泣く子だったのでそのせいだと思ってた。
ある日ついに目ヤニで目が開かなくなって、これはさすがにおかしいと思って眼科を受診したら、衝撃体験することになった。
生後1ヶ月ぐらいから、やけに目ヤニの多い子だなと思っていたけど、良く泣く子だったのでそのせいだと思ってた。
ある日ついに目ヤニで目が開かなくなって、これはさすがにおかしいと思って眼科を受診したら、衝撃体験することになった。
さらに衝撃だったのは、亡くなった義弟がそれを見越して、殆どの預貯金は妹名義に、一台ずつ持っていた車の名義まで妹にしていたこと。
ほんのわずかな義弟名義の預貯金についても、わざわざ法的に有効なキチンとした遺言状を残していたこと。
あまりの用意周到さにビックリした。
今日休みだったんで、昨日の夜行きつけの居酒屋で軽く飲み食いして
家に帰る途中の0時過ぎくらい。
ちょっと先にあるわき道から、金髪の兄ちゃんが出てきて俺の先を歩き出した。
ぶかぶか?だぼだぼ?で膝丈くらいのシャツと裾を引きずるようなズボン。
それ自体はいいんだけど、あまりにも奇抜な事をしてるので声をかけた。
物心ついてからずっとO型だと思ってたら
一人目妊娠した時の採血でまさかのA型だと判明。
診察で母子手帳に貼ってある検査結果の紙を先生とみながら
ふと血液型のとこを見たら A の文字。
抗体の数値だなんだと説明する先生が気付いて『ん?』と怪訝な顔。
『先生、血液型がAになってる…突然変異?』と聞いたら
看護師さんと一緒に笑われた。
元彼と私は大学の同級生で、1年付き合った。
卒業してからは全然会ってないし、当時すでに大学を卒業して十年以上たっていたので、元彼と付き合いのある知人もいない。完全な音信不通状態。
だから遺産の相続とか意味が分からなくて、「え、何これ。サプライズジョークか何か?」と思ってしまった。
でも弁護士は本物だった。
我が家の庭に茶トラのメス猫が入り浸るようになった。
餌付けしていたわけじゃないんだけど、あちらこちらで可愛がられているのか、やけに人慣れしている猫でした。
旦那は「毎日鬱陶しいな。でも俺だって鬼じゃない。保健所には通報しないでおいてやる。」と静観。
田舎生まれ田舎育ちの私。
おばあちゃんちとか鍵をかけてないくらいの田舎。
大学進学に伴い、都市部で一人暮らしを始めることになった。
引っ越しの時、従姉(同じく都市部に進学、就職、結婚。この時は出産の里帰りしてた)に「鍵は絶対にかけること!帰って玄関ドアをくぐったら、何より先に施錠!チャイムが鳴ったらまず扉越しに応答!宅急便が来たらドア開ける前に『送り主は誰になってますか』って聞く!受け取りはドアチェーンをかけたまま、受取状だけ受け取ってハンコついて『荷物はそこに置いといてください』って言って、扉の前から人がいなくなったことを確認してから回収!」と厳しく言われた。
まったくピンとこなかったけど、従姉の言いつけなので守っていた。