中学3年生の夏、夜コンビニに出かけた。徒歩15分位。
道の途中線路のすぐ横にさくらんぼ畑が広がってるような場所があるんだけど道に自転車が横たわってた。カゴに入ってたであろう教科書が入ったバックもあった
なんでこんなとこにチャリがあんだ?と不思議に思ってたら変な声がした。グゥ…みたいな。
中学3年生の夏、夜コンビニに出かけた。徒歩15分位。
道の途中線路のすぐ横にさくらんぼ畑が広がってるような場所があるんだけど道に自転車が横たわってた。カゴに入ってたであろう教科書が入ったバックもあった
なんでこんなとこにチャリがあんだ?と不思議に思ってたら変な声がした。グゥ…みたいな。
ある日から私の場所に見慣れない車が停まり始めた。
義実家は警察に連絡するも退かされない。
4日目には夫がキレて車の回りに足場を組んだ。
悪ノリした従業員が更にガチガチに固めて身動き取れず。車にさえ乗れない状態に。
2週間後に謝りに来た若夫婦。
警察にも「車にいたずらされた!」と通報したらしいが、義実家が先に通報済みなので逆に怒られたそう。
若夫婦は海外旅行に行っていたってさ。
奥さんの「あれだけ広いんだからいいじゃないのー。世の中助け合いだしハート」が忘れられない。
もちろん「私はあなたに助けてもらった事も、これから助けてもらうつもりもありませんが?」と言っておいた。
結局、駐車料金1万×14日分と私の駐車料金2千円×14日分、足場の組み立て&解体代と手間賃をお支払。正規の駐車場に停めたら3万もかからなかったのに…
ばかめ。
帰宅して保険屋や修理屋に連絡してると携帯に着信。相手の父親から。
『ちょっと!卵が割れたじゃないの!どーしてくれるの!
これは今日だけしか買えないの!100人しか買えないの!
どーしてくれるのよ!!』
『え?卵…?それよりお身体は大丈夫ですか?』
『話を逸らさないでよ!卵が割れたのどうしてくれるのよ!』
『あの…卵は弁償します!それよりお身体は大丈…』
『これは今日しか買えないんだからね!どうするの!』
自分の母親は10年ほど前の春の夜に父親と一緒散歩途中、飲酒運転のオッサンにひき逃げされて頃された。
家で留守番していた私は父親の「母さんが目の前で轢かれた!」っていう絶叫にも近い電話で現場にかけつけた。
道路にブレーキ痕は全くなく車の進行方向とは逆のところに血痕と細かい無数のガラスの破片が散らばっていた。父と一緒に母を探した。
母親はおよそ70mほど吹っ飛ばされた田んぼと水路の隙間で見つけた。
私がダメ元で心臓マッサージした。父を呼び警察・救急呼んだ。
すぐ警察と救急が到着した。
ほんの数百m(本当に視界に入るぐらいの場所に)先に病院があった。父だけが付き添いでいった。
私は残りわかる限りの状況を警察に説明していたところにフロントガラスが半壊状態の車が戻ってきた。ソイツだった。
赤ランプが大量に点灯していて怖くなって戻ってきた、といった。
前が半壊状態で前が見えないから窓を開けて運転してきた、といった。
その場でソイツは逮捕された。思わず殴りかかろうと思ったら警察にひきとめられた。
私と、運転手の上司と同僚2人の4人で乗ってて、ものすごいスピード出す上司に対して後部座席の同僚たちはノリノリ
私は助手席だった分余計怖くて、とりあえずカバンしっかり抱いてた、怖いなんて上司に言えなかったんだよね…
事故った時車がぐるんぐるん回って、一瞬なのに長く感じた…走馬灯ってこういうことかって言うくらいゆっくりになって、彼氏のこととか親のこととか浮かんできた
で、気が付いたら車は横転してて……フロントガラスは粉々
後部座席の2人はシートベルトしてなかったみたいで、1人は前の席の間のところに転がってきてた
もう1人は窓から足が出てて……
運転してた上司はありえない方向に腕が曲がってた
私も足が折れてるはむ.ねは息できないくらい痛いわでフラフラだったけど、タヒぬわけにはいかないって必死に発煙筒の後ろについてるアレでガラス叩いて、何とか割れた隙間からカバンを放り出して、這いずり出るように脱出
何でカバンを放り出せるくらい冷静なのかは分からないけど、タヒにたくなくて必氏だったんだよね
当時私は独身で、自営業をしている両親の元で暮らしていました。
家は梨の通勤途上にあり、車で送ってもらった事があり、お礼にお茶を出したことがあるのですが、うちを気に入ったようで「お父様」「お母様」とうちの両親に甘え、休日には子供連れてのアポ梨訪問。
梨の実親は事業に失敗して帰郷したそうで、それが受け入れられずうちの親を勝手に理想の親に見立てていたようです。
でもうちの親も商売人、人を見る目があったようで、両親共に「あの人は変だ」と言い切りました。
そして突然来ても「娘は不在だから上げられません」と断るように。
私が寿退社する時も、会ったこともない夫に対して興味深々で「ねぇ、彼のメルアド教えて。私がメル友になってあげる」といってました。
また「新居に招待して。子供預けて遊びに行くから、川の字になって寝よう」なんてふざけたことも言ってました。
ここ見たら似たような経験している人が多くて驚きました。
この人とは、引越しを機に音信不通にしましたが、手書きの手紙(切手なし)が実家のポストに入れられたことがあるそうです。
「某店」はアルプスの少女ハイジの家みたいなので山の中の立地で義兄嫁が行きたがっていたけど私は興味がない
当然訪れたこともないので、潰れたのはどう考えても私のせいではない
免許がないのに車じゃなきゃいけない山奥の店に行きたがるな
義兄嫁が半泣きの声で「私さんが連れって行ってくれないからお客が足りなくて潰れたのよ、だから私さんのせい」
電話ロで悪いが爆笑してしまい「笑いすぎでおなか痛い、私の運転でどれだけ頻繁に行く気だったの?」っていったら泣かれた
憧れの店に一度もいけなかったって泣くけど、杉山の中の店に花粉症の義兄がで連れてってくれないのは当然
義兄抜きでったってアレルギーの元をくっつけて帰る可能性もあるしそこは諦めるべきでしょ
私は基本的に特殊な職業に就いていて年収1300万前後
で、自分へのご褒美に外車を買った。
そうしたら元彼が貸せ貸せうるさかった。
車ってそんなに簡単に貸せるものじゃないし、私のかけてた車の保険が「搭乗者特定」+「掛け捨て」の保険だったので元彼に貸したくなかった。
ある日、初めて元彼の友人との食事会に誘われた。
「彼女って紹介したいから車だして」って頼まれて承諾
途中で元彼がどうしても乗ってみたいというので、元彼→飲み屋まで彼氏に運転してもらった。
それから、飲み屋について車を元彼の友人らが褒めまくったり羨ましがったりした。
元彼は勿論自分が買ったように振る舞い。
友人や先輩に「カギ貸せよ〜」「運転させて〜」とか言われていい気になり。
いいよ〜wとか答えてた。通行人にも得意げ。
冷めた。オカシナ見栄を張る元彼に冷めて・・・
「私の車のカギ返してくれる?明日会社に乗ってくし。そろそろ返して私の車のカギ」
と言ってやった。元彼は顔を真っ赤にして固まってたよ。
その後、友人らに大爆笑され「お前のじゃねーじゃん」「つかお前じゃ買えねーw」「プゲラ」とか言われてた。
私はその時はすぐ鍵をひったくって帰った