義実家とは、新幹線と在来線を使って3時間程の距離だったので、トメとは一年に一度会うくらいで特に被害はなかったんだけど、去年私が在宅の仕事に切り替えてから、毎日のように電話攻撃が始まった。
義実家とは、新幹線と在来線を使って3時間程の距離だったので、トメとは一年に一度会うくらいで特に被害はなかったんだけど、去年私が在宅の仕事に切り替えてから、毎日のように電話攻撃が始まった。
元嫁が友達だかに影響されてダイエットを宣言した。
ここまでロには出さずにきていたが、確かに婚前からふくよか過ぎるのが気になっていたので俺は賛同。
元嫁の要請もあって、全面的に協力することを約束した。
朝夕のウォーキング、全食の量を1/2から1/3にというライトだけどオーソドックスな内容からスタート。
応援と同時に俺もできる限り付き合う。実際ほぼ全ての過程を共にした。
そうして励ましながらついにダイエット開始から4日目を迎えたとき、夕のウォーキングに出るところで元嫁脱走。
全力で行方を探したが、1日帰らなかった。
昨日の続きを書き込ませてもらいます。
昨日も言ったけど、間&嫁への制裁はたいしたことないんで
いまいちスッキリせんかもしらんが…
まぁ今後、サレてしまった人の参考になれば、と思ってる。
トメさんが亡くなり、子供を作る事も考えようかと言う時に元旦那のフリン相手が凸・・・
あなた、旦那に騙されてますよ!私とフリンしてますよ!あのバカ男(元旦那)、母さんが氏んだし安心して嫁と別れられる〜と言ってましたよ!人でなしですよ!私も別れます!貴女も別れたほうがいいですよ!とまくしたてられた。
なんとこのフリン相手、元旦那が既婚者だと知らなかった。
約1年の間に怒涛のぽっくり連鎖でしんどかった。
兄は残念ながら生きてる。
私は独身時代から犬を飼っていて、犬と同居条件で夫と結婚した。
しかし姑は犬が気に入らないらしく、別居なのに内緒で作ったらしい、合鍵で我が家に侵入し犬を捨てようと何度も試みる。
しかし私が仕事中は近所に住む兄嫁(専業)に犬を預けていたため、成功することはなかった。
この時点で私は夫が自分と犬の味方と信じてた。
ある日熱をだして会社を休んだ。このとき犬は私と一緒に家にいた。
ギャンギャンという犬の鳴き声で目が覚めて、玄関に行ったら犬をキャリーバッグに詰め込もうとしてる夫が居た。
高熱で朦朧としながらも「何しとるんじゃー」と喚きながら夫から犬を奪い返し、寝室に立てこもり兄嫁に電話。
駆けつけてくれた兄嫁に私と犬は回収された。
夫は犬を兄嫁に預けようとしてたと言い訳を繰り返したが、兄嫁には犬を預ける連絡もいれていなかった。