で、この父妹って人が、とんでもなくちゃらんぽらん。
気ままに生きてる人で、ギ.ャ.ン.ブ.ル大好きでしょっちゅう生活苦にあえいでる。
父妹の子どもは3人いるけど(旦那とは離婚済)、上の子は身体障害持ってて独立が難しく同居。
2番目は独立してるが、自分の生活で精一杯。
下の子だけが働いて、一生懸命援助してた。てかこの子が大黒柱だった。
自分がいわゆる怪力娘だった
小学生の頃は近所のどの男子より強かったらしく、近所の男子のみならず隣の集落の男子にも恐れられてた
が、当時の自分は少女マンガ好きな姉の影響で乙女チックな頭をしてた
そのため、近所の男子のガキ大将は別にいるが、そのガキ大将に恐れられる存在だった…らしいw
近所には他に中学生や女.子.もいて、その中にルミちゃん(仮名)って女の子がいた
花子(仮名)な名前の自分にとっては、当時としては華やかなルミちゃんの名前が羨ましかった
ちなみにルミちゃんは色白で細くて目もクリクリしてた
怪力娘そのままな自分とはまったく違う外見だった
乙女脳の自分の自己イメージはルミちゃんとタメ張れるレベルだったw
なんで衝撃だったかというと「溢れる瞬間」まで自分がギリギリに我慢してるって自覚がなかったのね。
うちは共働きで、私は業種的にそう長く休めなかったから臨月まで働いて、産んでからは実母と保育園に頼ってできるだけ早く仕事復帰した。
私は祖母が似た症状がいきなり出て頭の手術したことがあったので「笑いごとじゃくて救急車呼んで脳の検査した方がいい」と言ったけど、早退させて家まで送るだけにされて、その夜に救急搬送された
みんな驚いてたけど、だから救急車呼べと言ったじゃん!と言った
Aさんは半年休んで仕事復帰した
1ヶ月ほど前、飲み過ぎて転んで頭ぶつけてたらしい
その時のが1ヶ月経ってから身体に出るなんて思わないだろうけど
みんなも頭を強くぶつけたら検査しよう
症状が出たら認知症を疑う前に脳の検査しよう
嘔吐までするようになったら緊急手術するほど末期だよ
友人がスポーツ中に歯が欠けたので歯医者さんで差し歯を作ることになり、とりあえずプラスチックみたいな仮歯を欠けてるところに詰め込まれた
その後ちゃんとした差し歯にしないといけないところだったのだが、金銭的問題で行くのがずっと後回しになっていたらしい
でも仮歯は差し歯に比べると固定が悪いもんらしく結局ある時ポロッと外れてうっかり飲み込んでしまったらしい
私の母は家事が苦手な人で、家のなかはぐちゃぐちゃ、散財はするし、料理はあまりできなかった。
すぐ怒るしすぐ泣くし、理想のお母さんではなかった。
でも、私もお姉ちゃんも妹も母のことが大好きだった。
私が高校生の時、母がパート中に倒れた。
あれよあれよという間に入院、脳にグレープフルーツぐらいの腫瘍が見つかった。
父と母が結婚する前から出来ていたようだ。
そんなとき、サービスを支えてた一部のPCが修理しようとしたら5〜10万円ほどかかるほどに壊れてしまった。
もう潮時だしサービスを停止したら次の日からメールの嵐。
初日100件ほどだったメールが3日後には1000通近く溜まっていた。
内容はいきなり使えなくなって困るといか、再開の予定は無いんですかといったもの。