報告はこのスレでいいのでしょうか?この時間は見ている人はあんまりいませんか?
私の幸せだった頃:
私の幸せだった頃はあなたと同じ空気を分かち合っていた頃。
私は反省してあなたに相応しい妻になる努力をしてきて、今やあなたのお母様に認められました。
**さん(私)には悪いけど、彼女はあなたに釣り合ってないよね。
お子さんたちは私とお母様が立派に育てますから、一緒になりましょう。
あなたも昔はそれを望んでいたはず。それが叶わず、**さんに逃げたんだよね?
**さんにも失礼なことだよ。これは私たちの問題なんだもの。
今度帰ってくるそうですね。ようやく会える。喜んで下さい。
その記憶とは、幼い私が母に抱かれて、何かの集まりに参加しているというものだった。
そこにはたくさんの人がいたんだが、私の視線はあるものに釘づけになっていた。
そのあるものとは、長い台の上にたくさん散らばるようにしてある白い物で、その中でも台のてっぺんの方に置かれていた白くて丸い大きな物に私はひどく興味を惹かれていた。
幼い私は、「あの大きなのは何だろう、触ってみたい!!」と手を伸ばしていたんだが、母に抱かれているのでほとんど身動きは取れず、大きいのにも他のにも触れないままだった。
義兄夫婦がやっとこさ離婚した。
ちなみに義兄は最初から最後まで空気ね。
義兄嫁は私たちの結婚から2年後に結婚したんだけど、ウトメは一言も同居の話なんかしたことないのに時代はもう昭和じゃないんですぅー長男も次男もないですぅーと堂々言ってのけた。
そんな感じだからウトメも私家も義兄家とはほぼ没交渉。
私の旦那(次男)は会社が近くだったものもあって義実家から徒歩3分の場所に家を建てた。
ウトメから新築祝いは貰ったけど、それ以外の援助はない。(誕生日等は除く)