嫁と可及的速やかに離婚
(嫁と子の幸せと安全の為)(手当や生活もかかってるから)
嫁と可及的速やかに離婚
(嫁と子の幸せと安全の為)(手当や生活もかかってるから)
私もパワハラで悩んでいた時に助けてもらったけれど与えてくれる言葉が巧みなのね
心の中へスーッと入ってきて共感してくれて、温かく受け止めて肯定してくれたの
しかも話を聞きながら私が今何が苦しいか辛いか的確に言い当てて、思考の負のスパイラルを上手く止めてくれた
現状脱出のために厳しいアドバイスもしてくれたけど不思議と反発心が起きなくて従う気になれた
おかげで休職して専門家の治療を受けて回復できたんだけど、友人はその際にパワハラ加害者の心まで読んでた
加害者の立場や背景、パワハラの録音を聴いて「この人も病んでる」って事細かに加害者の心理状態や思考を分析してくれた
翌日、我慢できないぐらい熱も痛みも酷いので、大目に渡されていた生活費と自分のお金でタクシー呼んで病院に
診断結果はインフルエンザ、でも両親の邪魔したくないからまだまだ連絡なしで耐えることに決める
昔、中学に入学したての頃、ある漫画で外国人が日本人をイエ○ーモンキーと呼ぶ表現があるのを見た。
日本人を凄く馬鹿にしている描写もあったから、イエ○ーモンキーは馬鹿にするような表現なんだなーというのは理解したが、何故イエ○ー?ニホンザルの顔は赤いぞ?なんて思っていた。
当時はまだネットなんて普及してなかったから、じゃあ、大人に聞いてみればわかるかも、外国人なら知ってる人がいるかも・・・と考えた結果、英語の臨時講師である、アメリカ人の先生に聞いてしまった。
先生は「え?イエ○ー・・・え!?」みたいな反応をしつつも、日本人は黄色人種で、その肌の色の差別する意味を持つ言葉である事を、いまいちピンとこない様子の私に、私の手と先生の手(先生は白人)を並べて比較しながら教えてくれた。
当時、私は外にあまり出ない子供で、周りから色白とかもやしとか言われてたけど、先生と比べてみると黄色い!すごく黄色い!
「本当だー!黄色い!すごーい!先生教えてくれてありがとう!」ってお礼を言ったら
先生「う、うん・・・でも、あまり良い言葉じゃないから言葉にしないようにね」って言ったのは覚えてる。
先生、あのとき答えにくい質問をして本当にごめんなさい。でもすごく勉強になりました。
*他の兄弟は?
兄、姉(死亡)、俺。
*兄に面倒見させろ。
遺産は既にない。むしろ赤になってるくさい
*母親に遺産はいったのか?
いってない
*母親の状態
施設、施設、って言ってたけど実は病院代。治療法なし。回復の見込みもほぼなし。くも膜下出血で
倒れたんだが発見が遅すぎて手遅れ状態……
*嫁や兄と話し合え
【兄の場合】
日本語が通じない。全てにおいて
「俺様は長男。お前は次男。お前が面倒みろ」
【嫁の場合】
遺留分のみ、見舞い・介護等は俺のみ、嫁は気が向いたら見舞うこと、と約束。
まあ…介護することもなさそうだが…
*嫁が遺留分教えてあげたんでしょ。
wwwwww
いやいや法学部卒なんで遺留分くらい教えてもらわんでも知ってる
他、何か質問あった?