私 28歳
彼氏28歳
彼姉43歳
婚約が決まってルンルンの私。婚約指輪が自分が選べず、彼姉と、彼氏が選んだものというのが気になるがお洒落なデザインだったのでよしとする。
で、彼氏と彼の実家に挨拶に行ってからおかしなことが。
私 28歳
彼氏28歳
彼姉43歳
婚約が決まってルンルンの私。婚約指輪が自分が選べず、彼姉と、彼氏が選んだものというのが気になるがお洒落なデザインだったのでよしとする。
で、彼氏と彼の実家に挨拶に行ってからおかしなことが。
1、人目のない所で「よくもうちの子をたぶらかして!このあ.ば.ず.れ!スベタ!バ.イ.タ!」と罵り引っ掻き物を投げる
「妊娠したぁ!?いつやったのよ!その時息子は出張じゃなかったぁ!?やっぱり金目当ての偽装結婚だったのね!?おろせ!今すぐ病院行くわよ!」と私を無理やり車に押し込む(トメに蹴り入れて交番へ駆け込みトメ確保、呼び出されたウトや夫の前でマヤるトメに事態はうやむやに)
※それ以前トメから基礎体温や排卵予定の表の提出を請求されていた(無論スルー)。ちなみに夫の出張は一泊二日の超短期。
こんなとこですかね
物凄い中途半端
そんなわけで大学入学後はじめての正月の親戚の集まりでは、俺(親戚の子供組では一番上)はお年玉はもらえないしチビ連中からは請求されるしで、「切ねえww」って状態だった。
大学も忙しかったのでバイトもそんなできなかったし。
そんな時、親戚のおばさんが「はいこれ」と封筒をくれた。
表書きは「寸志」。
「お年玉はあげられないけど、普通のお小遣いならいいよね〜」とニコニコ顔でくれた封筒の中には、五千円が入っていた。
そのおばさんの家のお年玉は、高校生は一万円。
後から考えてみれば、多分本来ならもらえない年齢の俺がお年玉らしきものをもらえてズルい、という不満感を減らすための措置だったんだろう。
まあその時はそんな事考えることもなく、普通にありがたい気持ちで五千円をいただいた。
で、その後、俺はさっきのおばさんの夫にあたるおじさんに話しかけられた。
俺がお年玉についてお礼をしたら、おじさんは変な顔をして「金額はいくらだったか」と聞いてきた。
普通に答えると、おじさんは顔色を変えておばさんの方へ走り、おばさんを殴った。
私30代
夫40代
子3人(男10歳・男7歳・女5歳)
夫が2番目の子どもだけにとても冷たく、1番目と3番目の子どもばかりを溺愛します
あまりにも接し方がおかしいので友人に相談した結果
「2番目の子どもは夫さんに似ていないからウワキを疑われている」という話に至り
それらを踏まえて夫と話し合いをしました