270 :名無しさん@おーぷん 2018/01/24(水)21:16:07 ID:tAA
正月明けぐらいに妹から「近々彼の両親と会う事になってる」って打ち明けられていた。
付き合ってる人がいて結婚話も出てることは聞いてて、近いうちにそういう話になるんだろうな〜とは思ってた。
付き合ってる人がいて結婚話も出てることは聞いてて、近いうちにそういう話になるんだろうな〜とは思ってた。
更年期障害かと思って 婦人科の検診を提案すれば、それにもヒス。
もう無理と悟って、2年前に離婚した。
でも、いまでもこっちを罵る元嫁の醜い顔がフラバする。
いまも あれはいじめと同じだったと思う。
そこでグチグチと文句を言ってきたのが旦那。
お前ならもっと上を目指せる!とかでは無くて、A高校は修学旅行がフランスだから辞めろという理由。
確かに積立金とかやっていかなくてはならないが、私の稼ぎがかなりあるため正直金銭面は問題ない。
何よりも娘が将来なりたい職業に就くために通う大学に進学するために、ぜひとも通わせたい高校だった。A高校は割りと有名な進学校。
娘の心は動かず、必氏に反対する旦那にくってかかった。
旦那の言い分は、未成年の女の子が外国?危ない!という感じ。
結婚前、夫には「母とは付き合わなくていい」と言われていた。
義妹にも「うちのお母さん変わってるから」「だらしない人」と言われ、子供二人にこうまで言われるとは相当難物なんだろうと身構えていた。
でも実際会ってみたらびっくりするほど気が合った。
逆に義父の方とはうまくいかなかった。
夫が元夫になったのは、嫁いびり放置で私が病んだから。
姑にやられた事は大したことないんだけど、アポなし訪問、作ったごはん強奪、
元夫から合鍵もらって家探し(私の物だけ。夫の物はしない)
嫌味、罵倒、携帯に罵倒満載の留守電を一日に何件も残す等々。
元夫に訴えたが「それくらいいいじゃんw」で全部スルー。
約一年で病んだ。
今思い返すと当時は自分を病んでると思ってなかった。