697 :名無しさん@おーぷん 2017/09/02(土)11:50:37 ID:v7S
7歳の息子がダラしが無かった
大概のものを忘れてくるし、散らかしっぱなしだし、何をいっても上の空
あるとき同級生らがゲームを持っているので欲しがっていた
勉強もできないしこんなの与えて良いものかと悩んでいたけどDSを買って上げた
そうしたら案の定、ど嵌りしてしまって昼夜問わずやっている
7歳の息子がダラしが無かった
大概のものを忘れてくるし、散らかしっぱなしだし、何をいっても上の空
あるとき同級生らがゲームを持っているので欲しがっていた
勉強もできないしこんなの与えて良いものかと悩んでいたけどDSを買って上げた
そうしたら案の定、ど嵌りしてしまって昼夜問わずやっている
・小学校の入学式の服装
義兄:義祖母の息子(義母の兄、故人)のお下がり
夫:義父がレンタルしてくれたブレザー
・夏の甘味
義兄:義祖母が削ったかき氷+砂糖醤油
夫:義祖父と一緒にアイス
・夏休みの宿題
義兄:義母と義祖母にステレオで「どうしてできないの!」と叱られながら
夫:その隣の部屋で義祖父とテレビ見ながら(いずれも7月中には終わっていた)
・誕生日
義兄:義祖母(メシマズ)の作った野菜だけの煮物+赤飯
夫:スーパーの揚げ物+助六
・クリスマス
義兄:湯豆腐(義母は肉類全般にアレルギーがある)
夫:スーパーのチキン
私は次女で、産まれたときの名前は里香(りか)。
まわりからは、りーたんとかりっちゃんと呼ばれていた。
幼稚園は年少から通っていたんだけど、年中にあがるときに「緑(みどり)」に改名。
言われて思い出したんだけど、先生が「佐藤里香ちゃんは、今日から佐藤緑ちゃんになります。りっちゃんのこと、これからは皆みどりちゃんって呼ぼうね!」というようなことを言って、皆もそれから普通にみどりちゃんって呼んでくれた。
離婚とか再婚で名字が変わる子もいたから、それとおなじ感覚だった。
年中ってけっこう大きいのに、言われるまで自分の名前が里香だったことなんて完全に忘れていたことにも衝撃。
さらに改名理由が、「この子が病気がちなのは、左右対称の名前のせいだと言われたから」っていうのも衝撃。
学生の時は女の子からもらった桃の香りの消しゴムとか集めてて、リラックスするときはピーチの香りのお香とかフレグランスを使ってる
ボディーソ.ー.プ.とか石鹸も一人暮らし始めてからずっとピーチで、嫁さんにも話をして一緒に使ってもらってる
香りをかぐとなんだか懐かしい気持ちになってほっとしてリラックスできるんだよな