それって普通なのか?
どうも去年の夏には海にも一泊で行っていたらしい
結婚前は、周りも若いし美人な人もいるから、そこまで気にもせず中身を好きになったんだけど、年取った今になって嫁のあり得ない綺麗さを実感する。
顔立ちとかよりも圧倒的な清潔感。
二人で出掛けると近くの人が振り返ったり二度見するのがわかるし、会社の後輩が泊まりに来た後、会社で「奥さんめっっちゃ綺麗!」って触れ回った。
でも、それを聞いた人に「写真見せて!」って言われても、遠目のツーショットじゃその綺麗さがあまり伝わらず、ちょっとした可愛い人にしか見えないから悔しい。
目鼻立ち、顔の造りウンヌンじゃなくて、風呂上がりの髪を乾かした後の姿を見てほしい。
そんな事誰にも言えないからこないだ嫁のお母さんにポロっと言ってしまった。
義母は「産まれた時ほんとに真っ白で、珍しいから看護婦さんが毎日入れ替わりで見にきてた。肌が弱くて髪も細くて大変だったし、お姉ちゃん(年子)に栄養全部取られちゃったと思ってた。可愛い子でしょ(笑)」って言われた。
祖母は倒れた時に、私のイトコの子供(6歳)と一緒にいたんだけど(祖父は別室にいて、子供が呼びに来るまで気が付かなかった)伯父は病院に駆けつけた時、その子供にいきなり怒鳴り散らした。
「どうしてすぐ救急車を呼ばない!なんで具合が悪い事気付かなかったんだ!」
周りに窘められても6歳の子に「事前に気付かないお前が悪い」って延々怒っててほんと神経わからんかった。
今夜は危ないという事で、親戚たちで寝ずの番をすることになり、私がみんなの為におにぎりをたくさん買って置いておいたら、また伯父が「こんな時に物を食べようなんて非常識だ。血も涙も無い」って言い出した。
さっき「仕事・学校があるから」ってさっさと帰ったアンタの妻子、そのおにぎり食べてたけど。と他の親戚が言うとフンっと鼻を鳴らして帰って行った。
その時は、お前が氏ねばいいのにと思った。
大学生の頃、私の家で男女混合10人くらいで飲み会してた
11時か12時になったくらいの時に、A(女、小柄)が朝にバイトがあるからと帰った
ちなみにAの家は私の家から徒歩30分かかんないくらい
その時は皆気をつけろよーくらいで気にしてなかったんだけど、
やっぱり時間も時間だから送ってくると、B(男、草食系)が家を出ようとした
この時点でAが出てから10分くらい経ってたと思う
けど、C(男、チャラ男)とD(女、Dの彼女)が買い出しついでに送ってくると申し出た
じゃあ頼むわーと言って2人にお願いした
それから30分後くらいにDから電話がきた
でもただ叫んだり、わめいたりしてて聞き取れなかった
取りあえず、何か起こったことだけは分かったので動ける人だけでその場に向かった
現場には倒れてるCと泣き叫ぶD、座り込むAがいた
○初めは24日に結婚式予定だったが前もっての出席打診の段階で欠席者続出
○新婦機嫌悪くなるも回りの説得で23日に変更
○それでも3連休&式準備中に色々やらかしたらしく招待状出すも欠席多数
○友人席をなんとかうめるために親戚の同じ年代の人達に新婦両親から出席のお願い
○結婚式当日、私達息子&別夫婦の娘を見てリングボーイ&ガールを急遽打診してくる
→どちらも3歳前後でリハーサル無しのそんな大役は親として自信がない
→断るとまた機嫌が悪くなり式スタートが遅れる
○披露宴はじまるも新婦側、新郎側友人ともにお祝い雰囲気があまりない
(上手く言えないけど写真を一緒にとっていてもよそよそしいというか)
○ブーケプルズがあったんだけど名前を呼ばれた全員(3人)が前にも出ないし式場にもいない様子
司会が「準備が出来ていないようなのでまた後程」と何とか流したがその後ブーケプルズは行われなかった
箇条書きにするとそこまで大きな事件はなかったんだけど今まで出席した結婚式みたいな幸せなお祝い雰囲気がなくてなんだかなぁって感じだった
俺の兄貴はちょっと変わってる。
昔から真面目な顔して俺に呪いとか祟りの話をしてくる。
怖がりな俺はよく泣かされた…。
しかし結構顔はいいのに、空気が読めずマイペースな兄貴は次第にいじめられるようになっていってた。
あ、兄貴が中学生の頃ね。
そしたら毎晩いじめっ子を呪ってくるといって出かけるようになっていった。
俺には毎晩わざわざロ止めして、「誰かに言うと呪いがお前に返ってくるぞ」とか脅してた。
なんで俺に返ってくるんだよ…兄貴が呪ってるんじゃねーか。と今なら思うが、当時はただただガクブルしてた。
当時私は独身で、自営業をしている両親の元で暮らしていました。
家は梨の通勤途上にあり、車で送ってもらった事があり、お礼にお茶を出したことがあるのですが、うちを気に入ったようで「お父様」「お母様」とうちの両親に甘え、休日には子供連れてのアポ梨訪問。
梨の実親は事業に失敗して帰郷したそうで、それが受け入れられずうちの親を勝手に理想の親に見立てていたようです。
でもうちの親も商売人、人を見る目があったようで、両親共に「あの人は変だ」と言い切りました。
そして突然来ても「娘は不在だから上げられません」と断るように。
私が寿退社する時も、会ったこともない夫に対して興味深々で「ねぇ、彼のメルアド教えて。私がメル友になってあげる」といってました。
また「新居に招待して。子供預けて遊びに行くから、川の字になって寝よう」なんてふざけたことも言ってました。
ここ見たら似たような経験している人が多くて驚きました。
この人とは、引越しを機に音信不通にしましたが、手書きの手紙(切手なし)が実家のポストに入れられたことがあるそうです。