子供を捨てて男と逃げた母親が、私の職場に凸ってきたのが修羅場
子供の頃からの抑圧された感情や、母親への嫌悪感や、
その前後の環境による精神の負担とか、そういうものが辛かったけど
それを友人とかに吐露するのがどうしても怖くて
嫌な視線に晒されながらも笑わざるをえなかった状況がとかくしんどかった
あの状態で心を病まなかったのは僥倖にも思える
子供を捨てて男と逃げた母親が、私の職場に凸ってきたのが修羅場
子供の頃からの抑圧された感情や、母親への嫌悪感や、
その前後の環境による精神の負担とか、そういうものが辛かったけど
それを友人とかに吐露するのがどうしても怖くて
嫌な視線に晒されながらも笑わざるをえなかった状況がとかくしんどかった
あの状態で心を病まなかったのは僥倖にも思える
私の亡き夫の家族は、父・母・姉・夫の4人家族で
そこに私が結婚して完全同居となりました。
夫は義家族では
お金を持ってきてなんでもわがままを聞いてくれる便利なヤツ、という立場でした。
義家族の運転手(午前1時とか土日に、突然○○へ送ってとか迎えに来いとか)
義家族のお財布(毎月10万円を入れて、外食するときは夫が払い、小遣いチョーダイとむしられる)
義家族の小間使い(あれ買ってきて、ここ直して・・・)
そんな立場の夫の妻ですから、私も最初から義家族の運転手・お財布・家政婦に。
ああ、なるほど。かつて私にしたことを、今でも全く悪いと思ってないんですね。よくわかりました。
これなら最初から遠慮する必要もなかったなーと、電話はガチャ切り。
みたいな内容だったw
ざまあwwww子供と一緒に野たれ氏ねwwwwwwww