「私は子無しの専業主婦だからせめて激務の夫を支えたい」ということを話すと
ブランドにこだわってたわけではなく
ああいうデザインのブレスレットが欲しかったので
「え!じゃあ作って!」と言ったら友達が
「作り方教えてあげるから材料一緒に買いに行く?」と提案してくれて
その足でパーツ買いに行ってカフェでやり方を教わって
家に帰ってからもくもくと作り続けて夜中に出来上がった。
氏んだことを納得できず、そのあと一月くらいは母親が帰ってくるのでは?
と期待していた。
ある日、学校から帰ると普通に母親がいた。
買い物をすまして夕食の準備をしていた。
父親が帰ってきたが、母がいることに驚くようすはなかった。
子供だったので、母が帰ってきたことがうれしくて、そのまま生活した。
今さっき、娘(小6)と同じクラスの女の子から電話があって
「明日からお泊りさせてください。何を持って行けばいいですか?」
だと・・・
最初何を言ってるのか意味が分からなかったけど、
・明日から親が旅行に行く。
・自分は留守番(なんでなのかは教えてくれなかった)
・1人だと心細いので、泊まりに行くのが無理なら娘ちゃんが泊まりに来て欲しい
とのことだった。
娘が料理を覚えたいと言い始めたのが小4の頃
土日などに私も料理を娘に教え
私も主人も仕事で遅い時は娘が作ってくれることもありました。
娘はすごく覚えるのも上手く、料理もレパートリーは少ないですが美味しいです。
友達が家に遊びに来て一緒にお菓子を作ったりもして、友達からも褒められているようでした。