それに気付かず数ヶ月過ごしてた。
もちろん中腰になることもあれば、又おっぴろげて這いつくばって仕事してた事もある。
それで、もしかしたら下.着.履かないで行った日もあったかもしれない・・・。(ノー.パ.ン健康法にはまってて、その後遺症がまだある)
私が言うのもなんですが、妻は私にはもったいないくらいの美人
当時一人目妊娠中でした
相手は私の会社の同僚で、妻と同僚は以前忘れ物を届けてくれた時に挨拶した程度
それなのにある日いきなり「ちょっと私奥さんを一日貸してくれません?」
意味が分からず話を聞くと、週末に同僚母が遊びに来るとのこと
その間自分の奥さん役をして欲しいとのことでした
「奥さんキレイだから俺の妻だって言ったら母親も喜ぶんで」
と言われたがそんな嘘は良くない
妻も今切迫早産の診断が出ているので安静にしなければならないから(事実です)と断りました
「一日くらい良いじゃないですか」としつこかったのですが「意味が分からないし、無理なものは無理ですから」とつっぱねました
で、同僚の1人(Aとする)がアンチ結婚厨?みたいな感じで、前々から「金目当ての女にATMにされたくない」と主張していた。
他の仲間たちと「俺たちATMになれるほどの稼ぎじゃないだろw」とツッコんでたけど、Aは「結婚=女に搾取される」という考えが変わらないままだった。
2年前くらいに俺が結婚した時も陰で色々言ってたらしい。
あとで夫に聞いたら、「悩み相談がある。静かなところで二人きりで話せないか」と言われ「自分じゃ女性の相談に乗れないし、うちは静かだから」と思って自宅に連れてきたんだって。
でもSさんは子供できてからもずーっと飲み会皆勤の人で、「今日子供の誕生日でダリーから」と用もないのに遅くまで残業したり、子供との約束をドタキャンしたのを武勇伝のように語る父親だったから、そりゃ親権とれなくて当然でしょと思っていた。
でも一部の同僚がSさんの味方をして「女親に親権がいくのは男親差別」「司法の怠慢」とギャースカ盛り上がっている。
例によってその一派が用もないのに会社に残って「差別差別」とうるさくして、多忙な班が真面目に残業しているのに迷惑になっていた。