茶畑が続く田舎道は人通りが少なく農家のおじさんおばさんがチラホラいるだけ。
自宅まで残り1キロ程になった地点で向こう側から奇抜な服装の人間が、こちらに向かって歩いてきた。
自宅まで残り1キロ程になった地点で向こう側から奇抜な服装の人間が、こちらに向かって歩いてきた。
旦那が怪しいと思って興信所で調べたらフリン発覚。
プリには婚約者もいたからきっと割り切りの遊びなんだろうと思って
我慢してた。
けど1年ほどで我慢が限界になって旦那と話し合ったら離婚してくれと
言われた。プリとも会って話をしたら「本気です。婚約者とは別れます」と。
疲れ果ててたので、そのまま旦那とは協議離婚。しかし、プリと慰謝料の額で
折り合いがつかずに結局裁判に。
裁判の所為で会社にバレ、プリはクビ、旦那は部署移動。
旦那と別れて慰謝料も手にして新生活を始めて一段落した頃(約1年後)に
元旦那から復縁希望の電話が。
pgrしつつも話を聞くと、離婚した後、プリの婚約者を含めてしばらく
三角関係になっていたらしい。
仕事の後番号交換をし、一度お茶しようと会う約束をし、
何度か飲みにも行く仲に。
Aは普段は穏やかに見えるが、とにかく何事も否定的。
男は皆バカ、子供はうるさいから嫌い、今の若い女はチャラい、とにかく世の中の9割を否定。
私に対しても、最初はパーティーコンパニオンが本業かと思ったらしく、年収いくら?と
見下して聞いてきた。普通の会社員と知ると手のひらを返した。(彼女はフリーター。