昔、それを目の当たりにしたのが第一の修羅場。
母を何かにつけ殴っていた父親が、小学生の自分と妹に暴力の矛先を向けたとき
初めて母がぶちきれ、数十秒で父が立ち上がれなくなるほど
父をボコボコに殴りつけた。
(そのとき初めて、父より母のほうが体格がいいことに気がついたww)
母を何かにつけ殴っていた父親が、小学生の自分と妹に暴力の矛先を向けたとき
初めて母がぶちきれ、数十秒で父が立ち上がれなくなるほど
父をボコボコに殴りつけた。
(そのとき初めて、父より母のほうが体格がいいことに気がついたww)
店員さんは「そんなことは言っておりません」と言い訳ばかりしているので父も怒り「レジしめて裏にこい。店長よべ」と言い 裏で話し合いしたそうです。
防犯カメラもみてもらいましたが音声がはっきりしなく店員さんの言った証拠がなく
それをみて店員さんは「私は本当に言ってないのです。それでもご不満ならばどうぞどちらへでも私を訴えて下さい。」と強気に出てきたので父は謝罪を諦めて帰宅したそうです。
確かに父も聞き間違えしたのは悪いのですが、店員さんも「私もこれからははっきりお伝えします」とお互いに謝罪すればスムーズだったのでは、と思います。
あやまらない店員さんはお店に必要でしょうか。
俺:当時32歳、某資格取立て
父:某資格による個人事務所経営
社長:父の取引先
社長娘:当時31歳、病院勤務。検査技師。
俺は当時、親父の事務所で働きながら勉強をして念願かなって資格をとったばかりで浮かれていた。
そのせいもあり、好事魔多しで家庭内は今までのバランスが崩れ、ギクシャクしてしまった。
具体的には、資格が取れない兄がイラつき、俺とけんかになり、親父が兄の肩を持ったために家庭内は決定的に不和になった。
そんなある日、親父は俺を呼び出すと、いきなりこう告げた。
父「社長と○○日の土曜日に飲みにいくんだが、お前を後継者として紹介をする。その日空けておけ。」
俺「無理です。その日は用事があります。」
父「キャンセルしろ。」
俺「無理です。どうしてもと言うなら日にちを変えてください。」
親父は黙っていたので、俺はそのまま退出した。第一、その社長は兄の担当だ。勝手に会うことはご法度だ。
次の日、親父は日曜日に変えた旨を伝えてきた。それで兄に話してあるか確認したが明確な返事がなかった。
仕方ないので、兄にその旨伝えてから会うことにした。気は進まなかったが、これが修羅場の始まりだった。
当日。約束の場所に10分前に行くと、親父とお袋、社長と奥さん、そして若い女性がいた。
俺は、社長夫妻に挨拶すると、席につき、会食が始まった。
社長「では、本日、お見合いを始めたいと・・・」
正確な言葉は覚えていない。聞いていなかったかもしれない。覚えているのは俺と社長の娘がほぼ同時にカエルが踏みつけられたような声を出したことだ。
呆然とする俺と娘。勝手に盛り上がる親たち。その日は値段だけは高そうな、味のしない食事をして帰った。
俺:当時32歳、某資格取立て
父:某資格による個人事務所経営
社長:父の取引先
社長娘:当時31歳、病院勤務。検査技師。
俺は当時、親父の事務所で働きながら勉強をして念願かなって資格をとったばかりで浮かれていた。
そのせいもあり、好事魔多しで家庭内は今までのバランスが崩れ、ギクシャクしてしまった。
具体的には、資格が取れない兄がイラつき、俺とけんかになり、親父が兄の肩を持ったために家庭内は決定的に不和になった。
そんなある日、親父は俺を呼び出すと、いきなりこう告げた。
父「社長と○○日の土曜日に飲みにいくんだが、お前を後継者として紹介をする。その日空けておけ。」
俺「無理です。その日は用事があります。」
父「キャンセルしろ。」
俺「無理です。どうしてもと言うなら日にちを変えてください。」
親父は黙っていたので、俺はそのまま退出した。第一、その社長は兄の担当だ。勝手に会うことはご法度だ。
次の日、親父は日曜日に変えた旨を伝えてきた。それで兄に話してあるか確認したが明確な返事がなかった。
仕方ないので、兄にその旨伝えてから会うことにした。気は進まなかったが、これが修羅場の始まりだった。
当日。約束の場所に10分前に行くと、親父とお袋、社長と奥さん、そして若い女性がいた。
俺は、社長夫妻に挨拶すると、席につき、会食が始まった。
社長「では、本日、お見合いを始めたいと・・・」
正確な言葉は覚えていない。聞いていなかったかもしれない。覚えているのは俺と社長の娘がほぼ同時にカエルが踏みつけられたような声を出したことだ。
呆然とする俺と娘。勝手に盛り上がる親たち。その日は値段だけは高そうな、味のしない食事をして帰った。
15のとき、親の離婚で別々に暮らしてた姉が
父親と暮らしてるうちに来ることに
でも姉は父から見れば母の連れ子で父自身の子供じゃないから
遠からず実父の親戚の方に引き取られるという話だった
8年ぶりってことで空気がギクシャクしてたんだけど
そんな中姉がある日当時流行ってたノースリーブ見せパンっていう
キャバ嬢かよみたいな格好で突然現れ
呆然とする父にベタベタ?媚び始めた
祖母は祖父が氏んでから独り暮らし。
しゃんとしてるのでヘルパーさんとかも別に頼んでなかったし子供たちとの同居も希望してなかった。
祖父が氏んでからはヒマなのでシルバーセンターに登録して草むしりとかしてたらしい。
そのシルバーセンターで知り合ったじいさんに、祖母はストーカーされた。
相手は祖母より年下で60代。
でも祖母が自分に気があると思ったらしく(きっかけは不明)つきまとうようになり
祖母は最初、老人同士だし相手にそういう気があると思わず「寂しいんだな」と思って茶飲み友達として受け入れてたらしい。
でも途中から、いっしょの布団で寝ようとか、パ.ン.ツ.くれとか向こうが言いだしたんで困ってたらしい。
祖母は顔なじみの保健婦さんにだけ相談して、自分の息子や孫にはいっさい相談してなかった。恥ずかしかったんだそうだ。
自分みたいなおばあちゃんがそんな、みっともない…と思ったらしい。
そのへんは、この年代特有の慎みというか恥じらいというかでしょうがないと思う。
だが相手のじいさんはエスカレートしていった。
ある日、家の庭で水道管が劣化していたのか水が染み出ていた
父が庭を掘って水道管を確認すると、家に繋がってる水道管に、有る筈が無い水道管が繋がっていた
ちなみに、家の隣には親戚の牛舎があり、繋がっているとすればそこしかない