「○○(私)さん、ごめんね。
結婚の時言ったと思うけど、私は子供たちと同居するつもりはないの。
内緒にしててと言われたけど、何か期待させるようなことを言ったのかと気になったから…」
「○○(私)さん、ごめんね。
結婚の時言ったと思うけど、私は子供たちと同居するつもりはないの。
内緒にしててと言われたけど、何か期待させるようなことを言ったのかと気になったから…」
私の亡き夫の家族は、父・母・姉・夫の4人家族で
そこに私が結婚して完全同居となりました。
夫は義家族では
お金を持ってきてなんでもわがままを聞いてくれる便利なヤツ、という立場でした。
義家族の運転手(午前1時とか土日に、突然○○へ送ってとか迎えに来いとか)
義家族のお財布(毎月10万円を入れて、外食するときは夫が払い、小遣いチョーダイとむしられる)
義家族の小間使い(あれ買ってきて、ここ直して・・・)
そんな立場の夫の妻ですから、私も最初から義家族の運転手・お財布・家政婦に。
嫌いとか、苦手とかではなくて興味持てない、あんた誰?って感じなんです
息子がその女と結婚したりどっか他所で生活したり子供が生まれたりとかは
全くどうとも思いません
ただこれから年末年始に家に挨拶に来たり、なんか買ってきたり、いろいろもうやめてほしい
放っておいてほしい、嫁姑関係みたいなのも築きたくない
特に親しくなったわけではなかったけど、私が元カレに振られて落ち込んだときに
話を全部聞いてくれて、とても優しく慰めてくれた。
そして、そのまま流れるようにホテルへ。
さらに、流されるようにホテルへ。
阿呆だった私は、しばらくして「私たち付き合ってるの?」と確認作業。
彼は「不安にさせてごめんね」と優しく、流れるように(ry
知り合いのA君は、小さい時に病気が分かって子供ができないとか言われてきたらしい。
ところが20歳の時、一つ年下の19歳の彼女が妊娠した。
もう、みんなびっくり。 できたのかと。
しかしそれより10代の学生だった彼女を妊娠させたーってことで
彼女の親はカンカン!
こうなったら結婚してもらうと、緊急に結婚した。
そして結婚後 検診に行ったら、なんと三つ子だと判明。
いろいろ頭をめぐらしたのですが、チームの組んでる先輩がインフルエンザで
休んでいるから休めないから行けないでどうでしょうか?
このも先輩と旦那は面識はありますが、仲良くないので知られないと思うのですが。