412:遺骨2009/08/18(火) 07:24:05 ID:/8ZyVw820
じいちゃんが戦争で南方にいってた時の話。実話です。
日本軍は兵站を軽視していたから、餓氏とか病氏ばっかで、本当に悲惨だったらしい。
日本軍は兵站を軽視していたから、餓氏とか病氏ばっかで、本当に悲惨だったらしい。
30分ぐらいしたらギャーともキャーともつかない悲鳴があがった
「大きい動物がいる!」と大慌てした奴の叫び声だった
みんな集まって来てなにごとか?と正体突き止めようとしたらなんとホームレスのおじさんだった
このAさん、大学を出たばかりだったんだが、在学中に内定が取れなかったらしく、重役の遠縁という縁故採用だった。
正直言って内定取れなかったのもちょっと分かるってタイプ。
とにかく打っても響かない。連打してやっとひとつ返ってくる感じ。
理解出来てるのか出来てないのか、次に進んでいいのかどうか、何を聞いてもボソボソ返事をしてよく分からない。教えにくい。
マニュアルもあるし、それを読ませたあと実践して見せて「・・・という事なんだけど、わかるかな?」って聞いても首を傾げるばかり。
私は昔から「サンフラワー」って言葉を聞くたびに懐かしいというか、今すぐ母親に甘えたいような郷愁的な気分になってたんだけど、それはサンフラワアちゃん時代のなごりだったんだってピースがハマるような衝撃だった
でも漢字だけは普通でよかったー