ソロ志向だが、非課金だと辛いので諦めて何人かフレを作った。
挨拶やコメントとかが面倒になってきた頃に震災が起きた。
揺れる直前までフレンドに挨拶回りしていたが、揺れに気付き放置。
震災に全くと言っていいほど関係ない地域に住んでいたが、なんとなくゲームする気になれず、思い出した頃に携帯が水没して機種変。
挨拶やコメントとかが面倒になってきた頃に震災が起きた。
揺れる直前までフレンドに挨拶回りしていたが、揺れに気付き放置。
震災に全くと言っていいほど関係ない地域に住んでいたが、なんとなくゲームする気になれず、思い出した頃に携帯が水没して機種変。
そしたら結果は二人とも陽性判定。
帰ってから頭ぐるぐる、再検査待ってるまでの二週間
「本当の本当に陽性だったらどうしよう」「まだ学生なのに、毎月の医療費どうしたらいいの」
「もし二人で結婚しても子供作れない」「でも別れたってエイズ持ちなんて他の人とも付き合えない」
とか色々悩みまくったのが修羅場。
再検査の結果、二人とも結局陰性。
保健所の即日結果が出る検査だと、100人に1人、一定の割合で偽の陽性反応が出るらしいんだけど、二人揃ってそうなるって、どれだけ低い確率なんだ…..。
私もパワハラで悩んでいた時に助けてもらったけれど与えてくれる言葉が巧みなのね
心の中へスーッと入ってきて共感してくれて、温かく受け止めて肯定してくれたの
しかも話を聞きながら私が今何が苦しいか辛いか的確に言い当てて、思考の負のスパイラルを上手く止めてくれた
現状脱出のために厳しいアドバイスもしてくれたけど不思議と反発心が起きなくて従う気になれた
おかげで休職して専門家の治療を受けて回復できたんだけど、友人はその際にパワハラ加害者の心まで読んでた
加害者の立場や背景、パワハラの録音を聴いて「この人も病んでる」って事細かに加害者の心理状態や思考を分析してくれた
ある日熱が出て、数時間後に少しずつ体がしびれてきて、そのうち硬直して動かなくなってきた。
ロも動かなくなってきたから、子供3人をワンオペだったし、意識失ったり何もできなくなる前にと親、出張中の旦那にメール、そして地域の救急相談に電話。
ろれつも回らなくて、途中から一番上の3歳の娘が代わって話したくらい。
そのまま救急車呼んでくれて、子供3人も一緒に乗せて搬送。
昔、中学に入学したての頃、ある漫画で外国人が日本人をイエ○ーモンキーと呼ぶ表現があるのを見た。
日本人を凄く馬鹿にしている描写もあったから、イエ○ーモンキーは馬鹿にするような表現なんだなーというのは理解したが、何故イエ○ー?ニホンザルの顔は赤いぞ?なんて思っていた。
当時はまだネットなんて普及してなかったから、じゃあ、大人に聞いてみればわかるかも、外国人なら知ってる人がいるかも・・・と考えた結果、英語の臨時講師である、アメリカ人の先生に聞いてしまった。
先生は「え?イエ○ー・・・え!?」みたいな反応をしつつも、日本人は黄色人種で、その肌の色の差別する意味を持つ言葉である事を、いまいちピンとこない様子の私に、私の手と先生の手(先生は白人)を並べて比較しながら教えてくれた。
当時、私は外にあまり出ない子供で、周りから色白とかもやしとか言われてたけど、先生と比べてみると黄色い!すごく黄色い!
「本当だー!黄色い!すごーい!先生教えてくれてありがとう!」ってお礼を言ったら
先生「う、うん・・・でも、あまり良い言葉じゃないから言葉にしないようにね」って言ったのは覚えてる。
先生、あのとき答えにくい質問をして本当にごめんなさい。でもすごく勉強になりました。
翌日、我慢できないぐらい熱も痛みも酷いので、大目に渡されていた生活費と自分のお金でタクシー呼んで病院に
診断結果はインフルエンザ、でも両親の邪魔したくないからまだまだ連絡なしで耐えることに決める
その後は粉の思い次第だが、
2年間猶予があるんだから良く見定めることだね
まぁ、社長の思惑にカンチャンズッポシだなw
中学3年生の夏、夜コンビニに出かけた。徒歩15分位。
道の途中線路のすぐ横にさくらんぼ畑が広がってるような場所があるんだけど道に自転車が横たわってた。カゴに入ってたであろう教科書が入ったバックもあった
なんでこんなとこにチャリがあんだ?と不思議に思ってたら変な声がした。グゥ…みたいな。