カネゴン義弟嫁からめでたく絶縁を勝ち取りました。二度と連絡してこないと
言ってました。
敵に告げロするような嫁仲間は仲間じゃないと言われました。へんな日本語
ですよな?嫁仲間ってなんだろ。
友人のA美がメンヘラんなった。
元々ワガママな子ではあったんだけど、深夜二時に「氏にたい」「今すぐ飲みにいこう、行かなきゃ氏んでやるから!」とかを繰り返す。
氏ぬ氏ぬ詐欺の典型例だったら無視もできたんだけど、結構マジメに氏のうとしてた。
深夜に会いに行って、そのたんびにグロいアムカ痕を見せられた。
氏にたい、氏にたいとずっと続く電話で寝不足になりながら会社行って、かなり消耗した。
けど、私よりも消耗してたのはA子彼氏のB男君。
私よりも粘着され、最後のあたりは会社もやめて、A子につきっきりだった。
ある夜、いつものように「来てくれなきゃ氏ぬ!」というA子に呼び出され、A子宅に向かった。
A子宅についたら、B男君がA子の首を絞めてた。
A子は身体をダラン、とさせて、目を開いて泡を吹いてた。
B男君は妙に静かに「俺、こいつのこと好きだから」と私に言った。好きだから、願いを叶えてあげたんだって。
結論から言うと、A子は氏ななかった。
氏んだふりをしてただけで、B男君が手を放すと、ゴキブリみたいに這って逃げた。それから会ってない。
B男君は精神を病んで、病院に入院した。その後は知らない。
しばらく飲み会がないなーと思っていたら、お店に来た常連のご夫婦が近くの病院の産婦人科がなくなって困ると話していてビックリ
え?三人くらいお医者さんいましたよね?と訊くと、なんでも立て続けにお亡くなりになって閉鎖になったとか…
まだ30代〜40代で働き盛りだったのに…と衝撃だった
10年以上前のこと。
就職をきっかけに、実家車庫の上に部屋をもらった。下が車庫、上は物置と私の部屋。
ド田舎の家でトイレも風呂も外。(とはいえ建物の隙間をスノコやコンクリ、トタン屋根でカバーして通路のようにしてはある、通路には外から簡単に入れる)
毎日大声で「ごはんよ!」「風呂の順番よ!」をやらかすのが辛い、祖父母が耳や足腰が悪い、ということで各部屋に内線電話を設置していた。
結婚式場で仕事してたんだが、写真撮影に使う、造花のアーチを解体してるときにいきなり刺された。
ドン!って鈍い衝撃が体に走って、その時は「誰かが走ってきてぶつかったのかな?気をつけろよ全く~」って思ってた。
振り返ってみたら、自分の腰あたりに小柄な女性がくっついてる。
「あの、お客様…」って声かけたら、その女性が叫んだ。「何っ!!誰!!?」って。
こっちからしたらお前が誰やねん、ですよ。
んで、ぎゃーぎゃー喚きながら走って行ってしまわれました。