昨日のことだけど夜中に外から「ほらほらこっちおいでー」って声がした
三十分くらいずっと言ってるので一体なにしてんのかなと思い
外の様子のぞこうとカーテン開けたら、うちのベランダに男の人がうずくまってた
ガラス越し五十センチくらいの距離で目があった
動転して無言でカーテン閉めた
三十分くらいずっと言ってるので一体なにしてんのかなと思い
外の様子のぞこうとカーテン開けたら、うちのベランダに男の人がうずくまってた
ガラス越し五十センチくらいの距離で目があった
動転して無言でカーテン閉めた
でも旦那はフリン相手との子供ばかりに会いにいって娘にはあまり会いに来なくなってしまった。
私は夜も眠れなくなって精神も不安定になってきて精神科に通うようになった。
私は大好きな旦那との間に出来た娘が大事なのに旦那は隠し子ばかり優先して娘を蔑ろにするのが許せなかった。
心が引き裂かれるってこんな感じなんだなって思った。
全てが許せなかったし、相手の女も隠し子も旦那も全てが憎かったと思う。
旦那が生きてる限りこの苦しみが続いて行く気がして毎日氏んで欲しいと思うようになった。
洗髪で分け目ができた時に家族に見つかって地元皮膚科に引きずってかれた。
大袈裟な〜と笑っていたら即手術の診断が下って速攻で大学病院叩き込まれた。
嚢胞形成の皮膚癌で「どうしてこんなになるまで放っておいた!」とすべての医者に怒られた。
すっげ怖かった。それくらい怒ってた。そんな場合もあるので要注意。
小学5年生の時に生まれた弟の顔見せの為に久しぶりに父の郷里へいった
祖父母の自宅に泊まるのだが、父は親戚宅の用事が長引いて帰れなくなったため
母と自分、0歳児の弟だけが泊まることになった
その昼から集落は賑やかで祭りがあるとの事だった
私は出店を期待してワクワクしていたのだが、神輿や白い旗?をふりまわす
男の人がいるだけでたいして面白くもなかった
当時かなり大きな病院の厨房で働いていたんだが、早番(といっても夜中3時くらいの出勤だった)の為一人で厨房にいた。
その友人はまだ早い時間だから一服しようと喫煙所に行こうとした。
その当時厨房は地下にあり右隣に霊安室。正面に売店があり、真上の一階には救急病棟があった。
友人はコーヒーでも買おうと売店の横に設置してある販売機に向かった。
すると真後ろから「ねぇねぇ」と、か細い声が聞こえてきた。
夜中3時だし人なんているはずない…
そう思い恐る恐る振り向いたんだ。
するとそこに二十代位の女の子が立っていた。立っていたんだが…見るからに異常だった。
頭が陥没し服はボロボロ。血まみれだった。
友人はその場に腰を抜かしてしまった。
外食に出た時に、車が故障しました。
夜遅かったのと、自宅が歩いて十数分程度なら仕方なく歩いて帰ろうということに。
その際、山の道を通らねばならずそこを歩いていると、ザッザッと靴音が。
動物!?と思って良く見てみると、鎌を持った男の人が覚束ない足取りでこちらに向かってきました。
恐怖で固まっていると、夫が先に我に返ったようで「うわあああ!」と叫んで私達を見捨てて走って逃げました。
娘も驚いて我に返り「お父さん!」「お父さんいかないで!」と言う言葉で私も硬直が解けました。
とにかく娘だけでも助けないと!と思い、死ぬ覚悟でかばんを握りしめて応戦するつもりで構えてたところ、相手が「すみませんが…昼間山に入って山菜とってたら途中で気が遠くなって気絶してたようでさっき気がついて今降りてきたところなんです。驚かせてすみません。自分は○○のとこの○○と言います。すみませんが携帯電話持ってたら知り合いに迎えにきてほしいので貸して頂けませんか?」としんどそうに言うので気が抜けてその場にへたり込んでしまいました。
その後その人に携帯を貸し、迎えにきた人がついでに私達を自宅まで送ってくれ、山菜の人もお詫びにと山菜を半分分けてくれました。
自宅に戻ってみると、なんと…夫は布団で寝てました。
頭にきて叩き起こしてみると、怖かったから布団かぶって震えてた。そのうち眠ってしまった。だそうで。
警察に連絡入れるとか、近所の人に助け求めるとか考えなかったのか!と責めると結局無事だったんだから問題ないじゃないか!と逆キレされました。
元々浮気されてたけど私がそれでも惚れていたので再構築中でしたが、子供を見捨てた男と思ったら一気に冷めて嫌悪感のほうが大きくなってしまい、離婚を決意。
証拠も持っていたので弁護士に頼んで現在進行中です。
情などまったくなくなったので、とことんまで追い詰めてやるつもり。