続きを読む
この前、同じクラスのママから 「えっ!かさねちゃん?怪談が好きなのかな??」と言われました 意味がわからずポカーンとしていると、急に慌てたように 「あっ!違うんだね、今のは忘れてね」と去って行きました
家の前に車道がはしってるんだけど、住宅街の生活道路とかじゃなく、ちゃんと二車線あって横断歩道も信号もあるような道路そこで子供がブレイブボードに乗ってる
精肉売り場の広い通路に手切りや生加工品を並べている場所がある。 角には年配の気のいいオジサンが、いつも愛想しつつお仕事している。 その場所から周囲に響き渡る 「アーーダメダメ、アーーダメダメ」 の甲高い連呼。
Aが友達に紹介したいと言うので、Aの仲間内のお花見に参加した。飲み物と簡単につまめる食べ物を持っていき、Aの仲間に紹介してもらった。
◆現在の状況来年1月中に新居完成予定だが、俺の給料が激減。嫁が昼夜(夜は週2~3日)働いているがここで今の状況を話して自分の立場をわかってほしいと言われた。
赤の他人の子を誘拐して暴力を振るうのは正直興奮しない 抵抗できない幼い実子を虐待するのを想像して背徳感で興奮した 既に両親は他界していたので老いて介護が必要になった時に虐待できないのが悲しかった
「ハンガーを貸して欲しい」と言われたので、なんだろう、と思いつつも持っていった。 おっさんはいい笑顔で「ありがとう」と言うと、いきなりハンガーをぐにゃっと歪めた。