1メートル四方の小さなものだけど息子は大喜びでコタツムリになる。
朝起きたら嫁がまだ寝ていたのですぐに家探しを追加で行いました。
公共料金については嫁のロ座から引き落とされてましたが、
引き出しに全ての明細がまとまっていたのでこれを確保しました。
だったんだろうなとしか。良くも悪くも親子だったんだよ。
そして何を勘違いしたか兄ちゃんとその女が妹の所に突撃
しかも兄との結婚を認めれば妹は幸せになるという
超理論を展開したため妹の旦那がブチ切れて追い出した
らしい
そんで妹から援助の打ち切りの連絡をもらった両親と
兄ちゃん達が責任の擦り付け合いをして修羅場ってる
これで少しは金のありがたみがわかればいいんだけどな
警察行っても小額だし顔見知りだしでナァナァで終わる可能性も高いから、
社会的制裁(周りに言いふらす)の方が即効性がありそうだよ。
りょうは出ていった。
時間に合わせて俺はジャスコに向かう。
待ち合わせした駐車場。休みの日は恐ろしく混んでいたけど、なるべく空いていそうな遠い所に止めた。
4時になって電話を入れることになっている。
俺「着いてるぞ〜、いまどこ?」
りょう「あ、こっち混んでるからそっちいく〜どこ辺り」
俺「(この辺り)の一番奥だ〜」
りょう「わかった〜、30分以上待ったんだからねっ!」
いや、時間きっかりだし・・・。
となりに白の軽自動車が止まる。りょうの車だ。
運転してるのは・・・誰?
義弟嫁は一人目生んだ直後から「二人目はいらない」って言ってて、私に向かっても
「二人目生むなんて勇気ありますね」
「子供大学まで行かせること考えると、二人目普通生めませんよね」
「二人育児って大変なんですよね?私には無理だわあ」
と、結構トゲのある言い方で何かとケンカ売るような発言をされてきて今まで我慢してきた