を持つアボガドバナナな嫁です。
私の家族は父、母、(二つ離れの)兄、私だった
そんな母は私が2歳の頃からうつ病で、父がうつ病は甘えという考えの人。
私や兄が小5、6の頃には重度のうつで昨日言ったことも覚えていられないような感じだった。
ただ母は夜にはすごい元気になってパソコンもやってたりお酒も飲んでたり、タバコも吸ってる。で、明け方までパソコンやって明け方から夕方まで寝る。
多分父にとっては自堕落な生活を送ってるのを「うつのせいだから働けない」って思っててだからうつは甘えって考えだったんだと思う。
散々父にうつは甘えだって言われて限界が来たのかわからないけどある日深夜に物音がするから起きて下に行ったら母が当時飼っていた犬の散歩用の首輪を使って首吊りをしようとしていた。
目の前で見ちゃった私はパニック
多分深夜なのに大声で母を説得してたんだと思う、でその大声で兄も起きて一緒に阻止した。
小5ぐらいで母が目の前で首吊りをしようとしたのが修羅場。
その後も父がうつ病用の薬を飲んで丸一日寝込んでしまったりしたこともあったけど、人生最大の修羅場と言ったらやっぱり母の首吊りだった
以上です。
拙い文章になってしまいごめんなさい。
話し合いで出た話を聞いたのですが、母親の言い分は
・父親との板挟みになってつらい
・しばらく家を離れて頭が冷えたら戻ってきて欲しい
ということみたいです。
なので私が実家に帰らず自立すると言った時に激怒したのかと思います。
荷物の楽器とボクシンググローブですが…。
楽器は学生時代にアルバイトして買ったものです。
父親が八つ当たりして壊したりしないか不安だったので持ってきました。
ボクシンググローブも自分の収入で購入しました。
ボクシングをやっていたのは、父親の暴力の抑止力になりたかったからです。
逃げてしまった以上意味がないことですが。
家に置いていったのは、母親からのお古の洋服や本などです。
最初息子は自分が汚らわしく俺に迷惑をかけたと悲しんでいたが、俺はそれでもお前は息子だと言い聞かせてより一層絆は深まった
裁判の結果は子育ての実績や経済能力や息子の意思等が考慮され晴れて親権が認められた
妻と間男は慰謝料なら多く払うし何でもするから息子を返してくれというが結局あいつらは何も分かってないんだな
リアル( ゚Д゚)になりながら新郎家族が新郎母をなだめていると、担当外のスタッフさんが埃で薄汚れた新婦を連れてきた。
新婦は真っ先に新郎母のもとへいき、強烈なビンタを食らわせ「いくら気に入らないからって、やっていいことと悪いことがあるでしょうが!」と新郎母の常識のなさを責め始めた。