48: 名無しさん@おーぷん 2016/01/06(水)14:34:36 ID:1qQ
結婚しようと思っていた人の家に挨拶にいったら、彼のお母さんがお妾さんだったこと
しかも「2号さん」どころではなく「4号さん」
彼父は普段正妻さんの住む家を拠点にしつつ、2~4号さんの家を渡り歩いているそうだ
しかも「2号さん」どころではなく「4号さん」
彼父は普段正妻さんの住む家を拠点にしつつ、2~4号さんの家を渡り歩いているそうだ
俺も再婚準備中だし復讐とかは考えた事も無いが、因果応報ってのはホントにあるんだなあと思った。
当時かなりのダメージ食らったんで助けるつもりはもう無いけど、
本人から誇張された不幸話を直接聞くとなかなか辛いもんがあるな。
みんなも復讐したい気持ちは分かるが別れた相手には関わらないのが一番いいよ。
いつか愛した人が遠くで困窮する姿を見る事は自分にとっての幸福には繋がらない。むしろマイナス。
憎しみだけが有るなら別だけどね。
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: 1 2008/09/09(火) 15:03:07.72 ID:RxcVZKp20 俺は取りあえず自分の席の後ろの壁を二回殴った
そして隣の同僚はやる夫みたいに目を見開いてひたすら
自分のPCを睨んでいた
俺はとにかくボールペンで自分の太ももを刺す
でも止まらない
スレを見て再び刺す
もう氏にそう
自分的にそんな交際していたのは黒い思い出。