「嫁子が作った食事より犬の餌の方が良い」と言った嫁イビリ検定準二級持ち(旦那談)のトメ。
なので、今日のトメの夕飯はサイエンスダイエット。良ウトと旦那と嫁子と愛犬はステーキです。
調理器具・手順・食材・キッチン等に悉く難癖をつけ、三日間かけて煮込んだビーフシチューを捨てられた恨みを思い知れ!
「嫁子が作った食事より犬の餌の方が良い」と言った嫁イビリ検定準二級持ち(旦那談)のトメ。
なので、今日のトメの夕飯はサイエンスダイエット。良ウトと旦那と嫁子と愛犬はステーキです。
調理器具・手順・食材・キッチン等に悉く難癖をつけ、三日間かけて煮込んだビーフシチューを捨てられた恨みを思い知れ!
こんなとこに書いたら奴らに見つかるかな。
でもかまわない。逆にネットであいつらの恥部をばらまいてやる。
半年前に離婚。
当時私は32歳、夫は36歳、子供5歳。
夫の家で同棲していたのだけれど、姑の嫁いびりがきつかった。
マニュアル通りのいびりはもちろん、できちゃった結婚の私のことを「あばずれな嫁」と
近所で触れ回ったり、うちの両親に電話して「犬よりしまつが悪い」などと馬鹿にしたりと、本当にひどいことを言われた。
夫の実家は姑が絶対権力の持ち主で、舅も夫も全員言いなり。
姑がカラスは白いと言えば白くなる、そんな家だった。
しばらくたって我が家は家を購入。
購入後すぐに義母の様態が悪くなりしばらく義母宅に行くという話しになったときも
彼女が「私が留守番するよ」と言ってくれた。
急だったのと犬が大型犬のための預かり先が見つからず「お互い様」の言葉に甘えた。
私37歳・嫁32歳で付き合いだして4年目、結婚して3年目で子供無し。
付き合うきっかけになったのは、自宅兼電気屋をやってる私の家の駐車場で洗濯機修理中に
嫁の犬、名前ワード(雑種)がノーリードで入ってきて、吼えまくったワードを迎えに来たのが最初の出会い。
それからも、ちょくちょくワードが駐車場に入ってくるのを迎えに来る嫁と話すようになった。