体の異変は俺の出張前、飲みに出たころから気がついてたの?
気がついてたから行為を拒んだの?
手術とかがんばろうよ?
いてくれなきゃこまるよ。
なんでそんなにあきらめてるんだよ。
なんかやれることあるでしょうが!
本当に大事に思ってるのに、なんでそんななの?
もう何を言いたいか分からなくなってた。
体の異変は俺の出張前、飲みに出たころから気がついてたの?
気がついてたから行為を拒んだの?
手術とかがんばろうよ?
いてくれなきゃこまるよ。
なんでそんなにあきらめてるんだよ。
なんかやれることあるでしょうが!
本当に大事に思ってるのに、なんでそんななの?
もう何を言いたいか分からなくなってた。
・下の子が俺くんとお風呂入る~っていいだして、じゃあみんなではいっちゃいなさい!って上の子も
いやいやいやいや、ちょっとまて!下の子は小1だからまだいいとして、上の子4年生だろ?まずいだろ!
てか、上の子は嫌がるでしょ!なんて言ってたんだけど、普通に3人で入ることになったり。
下の子に、お父さんのより大きいとかマジでいわれて、これどういうプレイですか!みたいな・・・・
断っておくが、俺は断じて口.リ.コ.ン.属性はない!
むしろ大人の女のほうが好きなんだ!
・上の子が苦手な勉強があるらしく、ちょっと見てあげてほしい
一応学校出たばっかりだし、A欄までは行かないけど、そこそこいい学校でもあったから勉強は得意だった
女の子らしく算数が苦手で、丁寧に教えたらちょっと見る目が変わってたなぁ
・3月とか4月に、デートしましょう!今日は正装で!って誘われて、スーツ着ていったら上の子の卒業式・入学式のお祝いの会食
まぁこの時点でわかると思うけど、4年生からずるずると2年経過してるわけですよ。
その日は最後にも関わらず、しんみりした話など一切しなかった。
いつもと同じ、馬廘話ばっかりの楽しい飲みだった。
ついつい、「じゃあまた明日」と言ってしまそうな程、みんな普通に笑ってた。
しかしやはり時は来る。
明日からはまた新しい職場の仕事が始まる。
私は最終の新幹線には絶対乗らなくては行けなかった。
しかし中々タイミングが掴めず、言えずじまいで、とうとう二日目の夕方になってしまった。
その意見が正論で、自分が勝手な事も自覚していたので余計に話せず逃げていた。
マキコさんはまだ私を疑っていた。
居酒屋の時みんなで馬廘話してて、私は普通にしているつもりでも
「1今日ノリ悪いね、何かあったっしょ?」
など何回も聞いてきていた。
「一番デカイの下さい」
Tさん 修造さん
は、どうでしょうか。松岡修造がイメージ。