6歳の娘本人は自分の名前に可愛い〜!!と大喜びで
夫や両親も名付けの際何も言いませんでした。
6歳の娘本人は自分の名前に可愛い〜!!と大喜びで
夫や両親も名付けの際何も言いませんでした。
新郎宅での披露で、別室で準備をし、新郎列席者着座の広間に入った新婦が立ちすくんだ。
着座を促されて、「違う!この人じゃない!」と新婦が叫んだ。
騒然となる会場、「○○さんをどこにやった!」と新郎母に掴みかかる新婦。
その結婚は家同士の意味合いが強く、列席者も事情知らない人が多かったが、新婦と新郎母の掴みあい喚きあいから、段々事情がわかる。
私「こんにちは、○おばちゃんです」
子「初めまして、A太郎といいます」
私「今日は遠くから来てくれてありがとうね。大変だったでしょう」
子「新幹線できたけど、○○駅からはタクシーに乗ったので大丈夫です。
久しぶりに来たので道がわからないとママが言ってて確かにわかりにくい道だなぁと思ったけど、家の前でおばあちゃんが待ってくれてたのですぐにわかりました。
おばあちゃんが、暑いのに外で待っててくれて嬉しかったです」
外資系企業に勤めてる従姉にからみまくり、外国人ヘイト発言連発、従姉の答えが気に食わないと、さすがに嘘松とは言わないものの「はい出た〜出たよ、盛ってる盛ってるwそうまでして注目集めたいですか〜これだから女はww」
注目集めたいもなにも従兄が話しかけてるんじゃん。
当時の彼氏は幼馴染みで、家の番地が2しか違わないご近所。
当然親親戚ぐるみの付き合いで、高校を卒業したらすぐ嫁ぐと思われていたし自分もそう思っていた。
顔合わせの席で、私は気付きませんでしたが弟彼女(24)が私の顔を見たときに一瞬顔が強ばり、以降挙動が少しおかしくなる。
周りは過去に何かあったのではと疑い、私は家族から問い詰められる。
が、私には心当たり無し。
数日後、彼女さんから私の携帯に連絡。会って話がしたいとのこと。
私は怖くなり、妻にコッソリついてきて貰うことに。
妻も私のウワキ疑惑を確かめる為に乗り気でした。