会計が4000円だったので自分の分のつもりで食事券(2000円)で出したら、
食事券分を引いた金額から割り勘にしようとしていた
(会計4000-食事券2000=残り2000を割り勘)
たとえばこんな
「あー間違えた!二次排気に組み込むセンサーは低温型だったか! ←★
この高温型、大至急返品して低温型と交換してくれるように頼んでくれ!←★
おい!俺君」
『え?なんですか?』←名前を呼ばれてここで初めて気付く。★の部分は聞いてない。
普通は新しい恋に走ったり、自棄食いしたりとかで紛らわすんだけど、多分山田桃子は「自分が恵美子になればまだ彼氏と付き合ってることになる」と思ったんじゃないかと。
皆さんを不愉快にしてまで書き続ける意味はありませんからねw
面白い、応援してるよ、と言ってくださった方ありがとうございました。
貴方の書き込みに答えようと頑張りました!
あとこのスレの前半にやるおであらすじ書いてくれた方、最高でしたww
ついに言った…。後悔はしてない。
少し清清しさを感じるまでだった。罪を白状したような気分…。清涼な風が俺の心を吹き抜ける…。
俺の脳内の鼻琳が存在を否定され、ダメージを受け叫んでいる気がした。
部屋がシーンと静まり返る。しかし、場違いの発言がこれほどまでに時を止めるとは…。
朝、会社に出勤前俺はいつものように、パソコンでメールチェックしたところ、
いつも利用させてもらってるフィギュアの通販サイトからメールが着ていた。
(華淋様のフィギュア発送済みメールきとるやないけ!もう家に着いてるじゃん!おかんメールしろや!)
俺はウキウキしちゃってもう嬉しかったんだよ。ジグズトイっていう会社の華淋様フィギュア…楽しみでさぁ…
嫁との朝ごはんもいつもより機嫌良く接して、
嫁「機嫌いいね♪ご飯美味しいね♪」
つってイチャイチャしながら最高の一日のスタートを切ったわけだ。
もちろん今日は実家に帰るから、華淋のアカウントでメール作成フェイズを忘れずにしておく。
これが後に大災害をもたらす。