300万くらい。
150万渡せば終わるんかな。
なら全然渡すんだけど。
150万渡せば終わるんかな。
なら全然渡すんだけど。
修羅場ったの何年も前だけど、未だに数ヶ月に一回金の無心の電話が来るよ。
高校生の息子が、こいつに「10万ドル」ってアダ名つけてたのはちょっと笑った。
くじ運がよく、ジャンケンも強く、クラス替えでいつもいい担任に当たり、テストのヤマも百発百中とまでは言わんが八割くらい当て、ヤンキーにからまれるだのちょっとした災害だのはすべて回避し、自分でも強運の自覚があるため、態度が堂々としていて自信にあふれ、人気者だった。
私の同期で会社でも隣の席のA子は、いつも梅ミンツを食べている。
勤務中も定時後も、ケースに入ったピンクの梅ミンツをパクっと食べている。
昨日一緒にパスタランチを食べに行ったんだけど、微量のニンニクが入っていたことに会社に帰ってきてから気付いて、フリスクを切らせていたのでA子に「梅ミンツ1つちょうだい」と言ったら断られた。
別の同僚B子もガムを切らせていてA子に梅ミンツを集ったら断られた。
A子「これ梅ミンツじゃないから」
A子が一日中食べていたのは、なんと有名な便秘の薬でピンクの小粒コー○ックだった。
零細ワンマンのよくある制作会社
営業、システム、デザイナー、事務で構成されてた。
社長婦人が事務部長で経理もやってたよくあるエセベンチャー。
そこに営業ではいってきた当時アラフォー女性。
コンサルにいたことがあり経験豊富ということで、鳴り物入りの入社だった。
すらっとした天海○希似の仕事できそうな人だったけど、嫌味で陰湿だから好きじゃなかった。
OL時代、大嫌いな上司がいた。
私は中途採用で当時26歳独身だった。
入社してすぐに歓迎会があって、私はお酒が飲めないし元々車で通勤していたので、お開きになってから店の駐車場に移動させていた車に乗り込もうとしたら、屑山(仮名/40代)が「悪いけど××の駅まで乗せて行ってもらえないか」と言ってきた。
上司だし、入社したばかりなので断れなくて乗せていくことになった。