だから会社が負担してくれる上限内で決めたいと思ってるのに彼女は住みたくないところには住みたくない、最低1LDK、木造以外、カウンターキッチン等要望が多くそれを満たすのは会社負担額を大幅に越す
少しは妥協してくれって言ったら怒るわ泣くわで大変
その場の暮らしは良くなるかもしれんけど貯金とかそういうこと考えてんなかな
というかこんな奴と暮らして続くとも思えないからわざわざ高いとこに住みたくないって思ってしまってる
ただA社はかなり給料が低いし
担当営業は全然仕事をしない(契約更新の連絡すらしてこない)し
先日決定的にA社が信用できなくなる出来事があった為
遅くても来年春くらいには転職しようと考えていたところ
たまたまタイミングよくB社の上司から
「●●さん(私)、うちの社員になるつもりあるなら上に掛け合ってみるけど、どう?」
と持ちかけられた。
俺高卒で今の会社に就職して半年。
自分で言うのも何だがそこそこ大きな会社で従業員数も多く、係長になるのは平均して35くらい、キャリア組は別として、生えぬ.き.で30くらいで係長になる人はかなり優秀らしい。
ちなみに同期が50人近く、そのうちの一人、以下Aとするが、同じ部署にいる。
私も猫被りやめてマイペースにやってたら「私ちゃん、いいねー!そのまんま気ままにやったらいいよ!」て本当にゆるっと働かせてくれてる。
だから私は仕事を教わって、メモを見ながら処理を伸び伸びとしてた。
「私ちゃんミスないね!いいねー!」て先輩が言ってくれるから、きちんとチェックが入っているんだと信じて伸び伸びやってた。
ムカついたので、「いつもA子と遊んでくれてありがとう」A子彼氏にいわれたときに「そんなにしょっちゅう遊んでないですよ」と返してやった
その時のA子彼氏の驚いた顔が忘れられない
その後、結婚目前だったA子カップルは破局
A子彼氏は別な女性と結婚した
実際、A子は彼氏から「他の男性と2人きりで飲みに行くな」っていわれてたのに自分にアリバイ頼んで、しょっちゅう飲みに行ってたしね
たぶん、A子彼氏も思うところがあったんだろう
義弟嫁の腹の中はおそらくこんな感じ