伝聞が多いので曖昧なところがあるけどごめん。
友人がスポーツ中に歯が欠けたので歯医者さんで差し歯を作ることになり、とりあえずプラスチックみたいな仮歯を欠けてるところに詰め込まれた
その後ちゃんとした差し歯にしないといけないところだったのだが、金銭的問題で行くのがずっと後回しになっていたらしい
でも仮歯は差し歯に比べると固定が悪いもんらしく結局ある時ポロッと外れてうっかり飲み込んでしまったらしい
友人がスポーツ中に歯が欠けたので歯医者さんで差し歯を作ることになり、とりあえずプラスチックみたいな仮歯を欠けてるところに詰め込まれた
その後ちゃんとした差し歯にしないといけないところだったのだが、金銭的問題で行くのがずっと後回しになっていたらしい
でも仮歯は差し歯に比べると固定が悪いもんらしく結局ある時ポロッと外れてうっかり飲み込んでしまったらしい
私の母は家事が苦手な人で、家のなかはぐちゃぐちゃ、散財はするし、料理はあまりできなかった。
すぐ怒るしすぐ泣くし、理想のお母さんではなかった。
でも、私もお姉ちゃんも妹も母のことが大好きだった。
私が高校生の時、母がパート中に倒れた。
あれよあれよという間に入院、脳にグレープフルーツぐらいの腫瘍が見つかった。
父と母が結婚する前から出来ていたようだ。
そんなとき、サービスを支えてた一部のPCが修理しようとしたら5〜10万円ほどかかるほどに壊れてしまった。
もう潮時だしサービスを停止したら次の日からメールの嵐。
初日100件ほどだったメールが3日後には1000通近く溜まっていた。
内容はいきなり使えなくなって困るといか、再開の予定は無いんですかといったもの。
うちの庭にはお地蔵さんがある。
これは別に宗教的な意味ではなくて、当時幼稚園児だった娘が何故か読み聞かせた傘地蔵にはまり「誕生日なにが欲しい?」と聞いたら「お地蔵さん!!」と答えたため。
その時娘に3回聞き返した妻を攻められない。
しょうがないなと庭に近所の知り合いの石材店から安いお地蔵さんを買ってきたところ娘大喜び。
兄である息子は突然庭に現れた物体に首をひねり、お地蔵さんに水鉄砲噴射してた。
娘のお地蔵さん熱は暫く続き、クリスマスに何が欲しいか聞いたら「お地蔵さんのお家!」と答えたので、お地蔵さんにはお社がついた。
それからは娘が折り紙で作った傘をお地蔵さんに被せていた。
うちの娘はどこに向かっているのかと言った妻には全力同意した。