何年か前のある師走の日、首から上と手足の先、つまり三首の先を除くほぼ全身にかなり派手な赤い虫刺され(とその時は思った)が出来た。
自分は猫を飼ってる。
衣類の下でもおかまいなしなところから、飛ぶ奴より足の数が多いの爆発的増殖かと真っ青になった。
何年か前のある師走の日、首から上と手足の先、つまり三首の先を除くほぼ全身にかなり派手な赤い虫刺され(とその時は思った)が出来た。
自分は猫を飼ってる。
衣類の下でもおかまいなしなところから、飛ぶ奴より足の数が多いの爆発的増殖かと真っ青になった。
まだ30代で亡くなったので事故か?と思ったら病気で癌とかじゃない、風邪が原因だっていう
なんでも風邪を引いて会社を休んで、熱も下がったし明日は出勤するわ〜と言って寝たその夜に急変
救急車で運ばれるも手遅れで亡くなったと聞いた
ウイルスが心臓に入ってしまい、夜中だったので発見が遅れたのも悪かったらしい。
その従兄ってのは幼少期からスポーツが得意で大学ではラグビーやるほどの立派な体躯で丈夫な人だったと記憶している。
良い会社に入って奥さん子どもがいてすごく順風満帆な人生送ってたのに、たかが風邪で亡くなるって…
しばらくというか今もだけれど風邪を引くのが怖い。
ひっくんがうなだれて帰って行った。
奥さんは最後まで「申し訳ありませんでした」と深々と謝っていた。
さて、本題が残ってる。
何を喋ってたかは聞き取れないが、口論をしていたしり軽一家のいる隣の部屋へ。
あ「まとまりましたか?」
ビ「あっくん!ごめんなさい!ホントにごめんなさい!」
ビ父「あっくん…すまなかった」
あ「もう謝罪なんていりません。何の意味もない。
では婚約破棄と、慰謝料400万、今後の接触禁止でお話を進めたいのですが」
ビ「嫌だ!婚約破棄はしょうがないけど、会えないのは嫌!」
あ「今後会う理由がないんだけど?何?しょうがないって?」
ビ「もうしない!必ずあっくん一筋になるから!
お願い!私また振り向いて貰えるように頑張るから!
繋がりがなくなるのは嫌だ!」
彼女のご機嫌取りは正直相当ストレスたまると思うが
他人・お客さんだと思ってれば多少なりともマシに・・・なってくれえええ。
>>339
おk。とりあえず興信所と弁護士だな。
>>340
奥さんを悲しませる理由ないんだけどね。言わなきゃいけないよな。
>>341
んじゃ明日は興信所より先に弁護士だなw
メールは自分の携帯に保存済み。
正直頭追いついてない。今自分でやったら間違いなく自滅する
>>342
本スレに申し訳ないなそれw
実際、同じグループで私と特に仲の良かったA子ちゃんは
小学校入学前にお父さんを事故で亡くしていたのだが、
ある日、私の母が病気で長期入院した
すると、いじめグループのB子とC子が
私とA子ちゃんがいる所で聞こえよがしに
「『お葬式グループ』だし、あいつ(私)のお母さんもヤバイよねw」
母が氏んでその葬式で大泣きしている私の真似などをされてバカにされた
その後、母は無事に退院し、
中学に進学していじめグループの子たちとは別々の学校になったのだが、
中学に入ってすぐに、B子のお父さんが
勤務先のお金を着服した疑いの中で自札し、一家で町を去っていった
また、C子の方は成人してすぐに運転していた車が事故に遭い、
本人は無事だったが、同乗していたお母さんは寝たきりになり1年も経たないうちに病氏した
因果応報って当事者たちが忘れた頃にやってくるのかも
その日、大き目の荷物を抱えてエレベーターに乗り込んだじいちゃん。
ドアが閉まった直後、じいちゃんは思った。
「屁が出そうだな…。誰も居ないからいいか…」
その場でじいちゃんは出した。でかいのを2発。すると…
「──おじちゃん…。おならしないで、臭いから…」
「っ!!!!!!?」
驚いて背後を振り向くと5歳くらいの女の子。
どうやら、一緒に乗り込んだらしいが、荷物が氏角になって見えなかったようだ。
ちなみにじいちゃんの屁は物凄く臭い。
バスで通勤していて会社最寄バス停で降りてバス停の数m先の信号のない横断歩道を横断しようとした。
対向車線の一時停止線で車が停車していたため、待たせては申し訳ないと気持ち早歩きで渡っていると突然右方向から猛スピードの車が突っ込んで来てはねられた。
「何故右から車が来る!?」とパニックになりましたが、ようは対向車線逆走でした。
普通に考えれば100%車が悪いわけですが、車の運転手の言い分としては「お前が急に飛び出したからだ」という事らしい。