物凄い遠くにいるのに、物凄く痩せてるのがわかった。2度見してしまうくらいの細さだった。
女性はこちらに向かってくるようなので、ジロジロ見たら失礼だと思って目をそらして買い物を続けた。
その女性は通り過ぎたと思うと、立ち止まってスッと戻って来て、私の背中を叩くと「久しぶりね」と言った。
物凄い遠くにいるのに、物凄く痩せてるのがわかった。2度見してしまうくらいの細さだった。
女性はこちらに向かってくるようなので、ジロジロ見たら失礼だと思って目をそらして買い物を続けた。
その女性は通り過ぎたと思うと、立ち止まってスッと戻って来て、私の背中を叩くと「久しぶりね」と言った。
恐らくは漫画の影響なんだろうけど、「板前が氏ぬのは板場だ」がロ癖で、どんなに体調が悪くても出勤させてた。インフルエンザで39℃の熱があるというのに出勤させ、板場でインフルエンザを流行らせたような大馬鹿。
後で知ったがオーナーが妾に生ませた子で、ゆくゆくはのれん分けさせようと思っていたそうで、箔を付けさせるのが目的で板長にさせたらしい(ちなみにそのオーナーも四代目のボンボン)。
伯父さんは仕事柄、犯罪被害者の方々と会合したりお宅に訪問し話をきいたりたりカウンセリングしていました。
その中でかなり昔、娘さんを頃された夫妻の話です。
夫妻は小さなお弁当屋さんを営んでいて、その日もせっせとお店で働く中年男性と女性数名が見えました。
伯父さんは仕事と言えども深い傷に触れる仕事はやっぱり自身もつらい気持ちがあるから、少しホッとしてお宅に上がらせてもらいました。
・彼と水族館に行って駐車場を歩いていたら、女が背後からとび蹴りしてきた
・私がなぜかタイミングよく方向転換したため、とび蹴り女は「アチョー」のポーズのまま地面に着地、足がじゃりじゃり。
・地面は砂利敷き。ホットパ.ン.ツのとび蹴り女、足が血みどろのすり傷まみれになりながら「私がほしかった指輪とか見せびらかすな」とかキーキーわめく。よく見たら2年前別れた元夫の授かり婚した妹。
学生のとき不眠症になって、体調不良や寝れないことで集中力が落ちてミスしまくり叱られるということを繰り返していて、完全に精神的に参っていた
誰でもいいから私のことを知らない、そしてロ外しない人に話を聞いて欲しいと思うようになり、不審者を取っ捕まえて話聞いて貰おうとしていた
当たった瞬間は泥団子かと思って高速を横切る橋の上からの悪戯と思った。
警察に通報と泥を落とさないといけないので、すぐに車を路肩に止めて車外に同僚と一緒に出たら…
くっさーめちゃくちゃ臭いいいいいいい、これう○こやぁぁぁぁ!
10mぐらいに車から離れた。
そのまま警察に通報。でも走行出来るならSAかPAに移動して下さいと言われた。
なんとかフロントガラスのう○こはお茶やジュースで洗い流し、ウォッシャー液が空になるぐらい使いまくって前が見えるようにした。
一応洗い流す前に携帯で写真を取った。
そして15キロ位走ってSAに到着。
かなり臭うので駐車場に停めるわけにはいかずGSの端っこに事情を話して駐めさせてもらった。
ちなみに走行中も激臭が車内に流れ込んできて全ての窓を全開にして走った。
日本有数の超混雑路線でのこと。
都心までまだ距離があって混雑率がMaxになるより前の駅で、一人の女性が乗ってきた。30〜40前後の人で、割といい服を着ているのに、化粧っ気が全くなくて違和感あったけど、特に気になる人では無かった。
で、同僚の1人(Aとする)がアンチ結婚厨?みたいな感じで、前々から「金目当ての女にATMにされたくない」と主張していた。
他の仲間たちと「俺たちATMになれるほどの稼ぎじゃないだろw」とツッコんでたけど、Aは「結婚=女に搾取される」という考えが変わらないままだった。
2年前くらいに俺が結婚した時も陰で色々言ってたらしい。