最初は特に仲の良かった2人と一緒に3人でやっていたんだけれど、私も入れてーと4人加入して7人でやるようになり、気まぐれに参加する子も増え多い時で10人程でやっていた
人数が増えても優勝商品は変えず、詳細なルールも決めずキャッキャと楽しんでいたんだけれど、ある日男子が参加したのが切っ掛けで女.子.は全員そのゲームに嫌気が差し、男子だけの遊びとなりドンドンと悪い方向へ盛り上がってしまった
最初は特に仲の良かった2人と一緒に3人でやっていたんだけれど、私も入れてーと4人加入して7人でやるようになり、気まぐれに参加する子も増え多い時で10人程でやっていた
人数が増えても優勝商品は変えず、詳細なルールも決めずキャッキャと楽しんでいたんだけれど、ある日男子が参加したのが切っ掛けで女.子.は全員そのゲームに嫌気が差し、男子だけの遊びとなりドンドンと悪い方向へ盛り上がってしまった
13歳で両親に捨てられて14から働き出して学校にも通わずに16でそろそろ氏のうかという時に出会ったのが今の妻
人の家の前に勝手に花なんか植えるもんだから荒みに荒んでたこともあって、せっせと植えた種を土ごとその子に蹴浴びせたのが始まりだった
俺は昼も夜も働いてて、朝方家に帰ると家の扉の前にちょこんと座ってんだよ
学校行ってねえのかと思ったけどその日も話しかけすらしないで押しのけて部屋に入った。
それが2、3日続いて流石にしびれを切らしてなんなんだと話しかけてみたらニッッコニコでご飯作ろっか?と聞いてきた
最終的に姑のフリン、旦那が舅の子じゃないことが発覚、離婚
旦那の父親が誰なのかは姑はロを割らないが、もう聞かなくてもいいことにしてほぼ縁切り状態になっている
実際は他人だったし養育した分返せって言われなかっただけ良かったと思いながらも、いい人だった舅がどうしているかはちょっと心配だ
高校時代の夏休み、部活から帰ってくると、お客さんが来ていた。
60代くらいの上品そうな女性と、40代くらいの大柄で無ロな男性だった。
母が、本家筋の遠い親戚である親子だと紹介した。
「ははあ、お盆さんが近いから何かそんな関係で来たのかな」と思った。
付き合いのない親戚のせいか、母は硬い顔をしていた。
女性は「部活だったの?」「何をやってるの?」と笑顔で聞いてきたので、馬鹿の私は「テニスをやってます。すっごく楽しいです。去年は県大会で・・・」とかベラベラ喋った。
女性が「好きな人とかはいるの?」と訊くと、もう恋バナは女.子.高.生の人生の糧とばかりに、もっとテンション上げてベラベラ喋った。
「県大会で会った、○○高校の○○君はすっごいテニス上手くて、でも全然感じも良い人でー」とか。
母:「○○君(近所のお兄さん)、〜〜大学(MARCH)の法学部に進学したんだって」←これは事実だった
母:「○○君、〜〜社(大企業)に就職したんだって」←これも本当。うかれた○○君の祖母が近所に言ってたらしい
母:「○○君、あんたのこと訊いてたらしいよ。あんたに興味あるみたい」←これは母の妄想
母:「○○君、あんたと付き合って、行く行くは結婚したいって家族に言ってるんだって」←これも完全に母の妄想
七味唐辛子つながりで俺も唐辛子の話
随分前だけど、東南アジア出身の友人が皆に国の料理を振る舞ってくれた
名前忘れちゃったけどカレーっぽい煮込み料理ね
料理する所見てると、ためらいも無く大量の赤唐辛子をぶっ込むの
「ちょっと待てwそれは何でも辛過ぎだろーw」と皆がいうと
「レシピ通りだし以前作ったときもこの位。大丈夫そんなに辛くないよ〜
(といいながら味見) ….. 辛っ!!!! 辛過ぎるよ〜」
おいw
後でわかった事だけど、日本の唐辛子は彼の国で使ってた唐辛子よりずっと辛いらしい
(彼の国のデータは見つからなかったけど、例えば韓国の唐辛子は日本の唐辛子の1/5位の辛さとか)
しかし、思わず「辛っ」と日本語で叫んでしまう程日本に馴染んでた彼にほっこり
ちなみに激辛料理は皆で汗をかきながら美味しく戴きました
うちも同じような状況+義弟嫁は小姑の仲良し同僚という状態ダタヨ…
勿論イビリには小姑も参戦。
私の逃亡後はうっかり同居(義弟が張り切って2世帯にリフォーム)した義弟嫁とトメ小姑の数年に及ぶバトル。
トメが脳梗塞で要介護になってしまって大騒ぎだったけど、私は常にスルー&ニラヲチ。
その上、小姑と義弟嫁、職場で問題起こしてどっちもクビになった。
やっぱり因果応報ってあるんだなぁって思った。