朝青龍は「んなもんいかねーよ」とDQNスカシを発動させて帰宅。
「8人組」のあとの2カップルは、1学年下の雰囲気イケメングループとボーリングへ行き。
俺はD、ともちん、メガネくん(羽生名人と瓜二つ)を含むメンバーとカラオケへ行った。
何か用事があったのか、優ちゃんは来なかった。
優ちゃんが来ていたら、と今から思えば、思うこともなくもない。
朝青龍は「んなもんいかねーよ」とDQNスカシを発動させて帰宅。
「8人組」のあとの2カップルは、1学年下の雰囲気イケメングループとボーリングへ行き。
俺はD、ともちん、メガネくん(羽生名人と瓜二つ)を含むメンバーとカラオケへ行った。
何か用事があったのか、優ちゃんは来なかった。
優ちゃんが来ていたら、と今から思えば、思うこともなくもない。
しかし俺の肩に乗っている頭のことを考えると、のどがカラカラになって何も出てこない。
俺「・・・」
NMB「・・・」
俺「あの・・・さ・・・」
NMB「フフッ、どしたん?」
俺はとんでもない量の勇気を振り絞った。
そしてついに
俺「あの・・・好き・・・で・・・す」
NMB「・・・?」
俺「その、NMBが・・・好き。」
Dはもちろん歓喜。
喜びのあまり放課後の公園で、突然歌いながら踊り始めた。
まだ付き合えると決まったわけじゃねーだろバカw
一方、俺もあの日以来なんとなくNMBが気になっており、・・・っていうかもう完全に好きになっていた。
つくづく小学生みたいな単純な感情の流れで惚れてしまったと思う。
-NMB編 始動-
その店では、商品の基礎味的な濃縮スープがあって
各料理に合わせてスープで薄めて使うけど
ある日、私はうっかりと薄める配合の桁を間違えて
新人の子に教えてしまい、お陰で大鍋一杯の
その系統の料理の具を無駄に、また気がつかず
お客に出した分もあったので、客からのクレームと
料理の作り直し分の時間と材料と、大損害を与えてしまった。
俺『明日学校だろ、早く寝ろ…』
饅頭美味いな…しょっぱいぜ
よく考えりゃ高校はもう春休みか…学校はないな
「お義母さん、隣の方には挨拶したんですよ。(奥さん不在で旦那さんのみだけど)」
と言っても信用してくれない。もう勝手にしろよ、と思っても
実際奥さんには顔を合わせたことがなくちょっと不安に・・・
ト「ピンポーン」
隣「はい」←奥さん (やべ・・)
ト「隣の○○ですけど~息子夫婦が引っ越してきたから云々~」
隣「あ、お隣の方ですか?この間ご夫婦で挨拶にいらっしゃいましたよ。」
ト「あら(私をギロ見)そうでしたか。でも嫁がだらしないもんだからご迷惑かけてないかと・・。」
隣「そんなことないですよ。若いのにしっかりしてるねって主人とも話してたんですよ。
手土産まで頂いちゃって(え?渡してない)ありがとうございました。」
ト「はぁ・・。でも」
隣「いいお嫁さんでお母様も安心ですよね。」
ト「モゴモゴ・・・・」
モニターつきインターホンなので私がトメの後ろで何度も頭下げていたのが伝わったのかも。
トメが帰った後、隣の奥さんに速攻でお詫びとお礼にいきました。
隣の人は私より少し世代が上の方だったけど、自分も姑には苦労させられたから
トメがしゃしゃり出てきてピンと来たらしいです。