「ぼくはおにいちゃんのことがすきです おにいちゃんみたいにかっこよくなりたいです」
文字を習ったばかりらしくて、ぐっちゃぐちゃだったけど頑張って書いたってのが伝わった。
手紙くれるとき、顔が耳まで真っ赤で「こ、これ…家に帰ってから見てね!」ってぶっきらぼうに渡されて、
その何故かこっちまで照れるところだったw
可愛すぎて(*´∀`*)テラウフフ状態がしばらく続いたよ。
とりあえず貰った手紙は大事にしまっておこう。
「ぼくはおにいちゃんのことがすきです おにいちゃんみたいにかっこよくなりたいです」
文字を習ったばかりらしくて、ぐっちゃぐちゃだったけど頑張って書いたってのが伝わった。
手紙くれるとき、顔が耳まで真っ赤で「こ、これ…家に帰ってから見てね!」ってぶっきらぼうに渡されて、
その何故かこっちまで照れるところだったw
可愛すぎて(*´∀`*)テラウフフ状態がしばらく続いたよ。
とりあえず貰った手紙は大事にしまっておこう。
妹関西某国立を受けて帰ってきた
妹「難しかった、駄目かもしれない、どどどうしよう」
父「いいか…昔マンモスを捕ろうとしても、とれる奴とれない奴がいたんだぞ。
捕れないやつは野うさぎや野ねずみをくっていくしかないんだ」
妹「私マンモス捕れないよー(軽く泣き)」
父「まあ聞きなさい、お前が受けた所に受かる人間はマンモスを一週間に三匹捕るような
いわば狩人のエリートだ、お前はマンモスを狩る槍をこの1年ほど必死に磨いだだろう、
きっと狩れるさ、お前はこの春初めて一人前のマンモスハンターになる筈だ」
妹「う…ん」