96: おさかなくわえた名無しさん 2013/10/06(日) 20:43:31.20 ID:4Ku0QakJ
先ほど、洗面所に俗に言う軍曹が出た。
父は何も言わずにほうきを持って来ると、叩きつぶそうとする。それを私と母で
父は何も言わずにほうきを持って来ると、叩きつぶそうとする。それを私と母で
さてぶった斬り&連投になってスマソ
そして、グロ?と長文注意。
私が中学上がりたてのときの家庭内修羅場。
当時、兄も高校にあがりごく普通の生活を送っていた家族。
ある時、兄が風邪を引いて寝込んでしまった。
母は普通の風邪だと思って普通の看病をしていた。
市販薬とかも飲ませてみるけど何日経っても治らない。
とうとう兄の意識が朦朧としてきてほっぺた叩いても「うぅー・・・」としか言わない。
続きます
何の変わりもない平日の朝、出勤準備をしていたらインターホンが鳴った。
この忙しい時にとドアスコープを覗くと、茶髪のネーチャンがファイルらしきものを持って立っていた。
朝っぱらからセールスかと無視していたら、家の電話が鳴った。
妹からで、「お姉ちゃん、ドア開けて」と涙声。
妹は数年前に結婚していて、隣の区にマンションを購入し住んでいる。
何事かとドアを開けた。