私の方に役所から扶助するようにという連絡が来た
父親のロ座に毎月5千円を振り込んでる
たったこれだけでも娘からの援助があるとみなされて
生活保護の申請が通らないらしい
役所から再連絡があったら、その月だけ2万円入れて
次の月は3千円とかにしてる
色々あって父親から私へ直接接触してくることは
ほぼ不可能
腰が悪くてまともに働けないらしいねお父さん
でもまあ5千円もあればしばらく食べていけるからね
ありがたく受け取って
クソ親父苦しめ
父親のロ座に毎月5千円を振り込んでる
たったこれだけでも娘からの援助があるとみなされて
生活保護の申請が通らないらしい
役所から再連絡があったら、その月だけ2万円入れて
次の月は3千円とかにしてる
色々あって父親から私へ直接接触してくることは
ほぼ不可能
腰が悪くてまともに働けないらしいねお父さん
でもまあ5千円もあればしばらく食べていけるからね
ありがたく受け取って
クソ親父苦しめ
フリン相手をうちの母親の名前で呼んでいる父と対面する羽目になった
フリン相手によれば、病気のせいで過去の記憶の方がよく呼び起こされるのか、最初は物忘れや記憶違い程度だったのが、段々遡る様に記憶がなくなり、今ではフリンの事も忘れて前の家庭の事ばかり話すようになった、とのこと
フリン相手のことをうちの母親だと思い込んでるらしい
流石に何とも言えず、母も同情的になって(私は散々止めたんだけど)結局引き取りを認めた
父の親族の嘴とか、もともと幼馴染だった関係から情を捨てきれない面とかいろいろあったんだろうけど
話し合いを重ねていた中で、いつの間にか父の中の認識が正され、母を母として扱い、フリン相手を近所の人として接するようになったのが決定打
フリン相手のほうが心の調子を崩しまい面倒を見ること自体が不可能に
父低学歴キレやすい酒好き。母宗教にドはまり。
昔から何度も何度も離婚だ何だ揉めて、結局妹(父母両方同じ。ウワキはしてない)が生まれて治まったように見えたけど、根本的解決にはなってない。
小学生の時は母の宗教に洗脳されてて「お父さん、(その宗教の映画を)一緒に見よう」と誘ったり、変な呪文?とかを唱えたりしてた。
中学校くらいから両親の喧嘩が多くなって、宗教自体より「親の仲を悪くするモノ(宗教)に嫌悪感を抱くようになった。
高校時代には両親の喧嘩も増え、完全に宗教を嫌いになった。
私も弟も妹(幼児)もいるのに宗教を続けてる母を気持ち悪く思った。
毎日リスカまではいかなくても、自分の指を爪で剥いで血を出して落ち着いてた。
両親が共働きだったから妹の面倒も見てた(高校終わってから保育園に迎えに行ってそれから面倒みるだけだけど)高校も部活をしないで妹の世話ばかりしてた。